ほうれん草と豆腐のやまいもグラタンヾ(^∇^)♪

ほうれん草と豆腐のやまいもグラタン



出来上がり数:2人分
全調理時間:35分 実調理時間:30分 準備:5分 
カロリー:222Kcal/1人分

簡単!栄養満点🌸和風グラタンで~すヾ(^∇^)


hello毎レピ『低カロリーレシピ』へ来て下さって(人”▽`)ありがとうございます☆

今日はホワイトソースとチーズのかわりに、やまいもを使って和風グラタンを作ってみました ~ヾ(^∇^)

味付けは和風だし醤油・・とろとろやまいもがくせになりますヾ(^∇^)

料理(1人分)に含まれる食材別の栄養素を記載しています・・・良かったら参考にして下さいね!(ページの最後にあるよ)

簡単ですので宜しければいち度お試しを・・・美味しかったよヾ(^∇^)


レシピブログのランキングに参加中♪ポチッと応援いただけると嬉しいです(^O^)


(材料2人分)

絹ごし豆腐(1丁) 1丁
やまいも 1/3本
ほうれん草 1/2束
たまご(1個) 1個
だし汁 1/4カップ
しょうゆ 大さじ1

(材料の特徴)

豆腐

主成分がたんぱく質であることから畑の肉と言われ、大豆に水分を含ませ、すりつぶしたものを煮てこしたものに、カルシウムマグネシウムを含むにがりを加えたものが豆腐です。大豆および大豆製品には強い抗酸化作用をもつイソフラボン、他にも便秘解消が期待できる食物繊維など豊富な栄養成分が含まれています。
⇒ 豆腐の食品成分表をみる

やまいも(長芋)

粘膜を保護する働きのあるムチン、ビタミンC、ビタミンB群、カリウムなどのミネラルおよび食物繊維などバランス良く豊富に含まれています。(食べ頃:10月~3月頃)
⇒ やまいも(長芋)の食品成分表をみる

ほうれん草

造血作用のある鉄、葉酸マンガンを豊富に含みます。他にもカロテン、ビタミンC、ビタミンB群などを含み緑黄色野菜の中でもトップクラスの含有量です。免疫細胞を活性化させ体内の異物を取り除く効果も期待できます。食べ頃に収穫されたもののほうがビタミンCが豊富です。はベーコンなど動物性たんぱく質といっしょに食べると吸収率がアップします。(食べ頃:12月~1月頃)
⇒ ほうれん草の食品成分表をみる

たまご

必須アミノ酸をバランスよく含み、たんぱく質も良質です。卵黄にはリン脂質のレシチンを含みます。他にも免疫力を高めるビタミンAや新陳代謝を活発にするビタミンB群など栄養豊富な食品です。

⇒ たまごの食品成分表をみる


計量カップ、スプーンによるグラム換算表 / 下ごしらえ・・・など料理の基本を紹介しています。

⇒ 料理の基本をみる


(作り方)

 ほうれん草は、サットゆで食べやすい大きさに切って、だし汁にひたしておく。

作り方1

 ① に、やまいもをすり、たまご、だし汁、しょうゆを入れかき混ぜる。

作り方2

 グラタン皿に、豆腐を食べやすい大きさに切って入れる。

作り方3

 ③ の上に ② をかけ、180℃熱したオーブンで15分~20分焼く。

作り方4


(料理に含まれる成分1人分)

栄 養 素 成 分 値 栄 養 素 成 分 値
エネルギー / Kcal 222 ビタミンD / μg 0.5
たんぱく質 / g 16.2 ビタミンE / mg 2.0
脂質 / g 8.5 ビタミンK / μg 184
炭水化物 / g 20.3 ビタミンB1 / mg 0.32
ナトリウム / mg 573 ビタミンB2 / mg 0.27
カリウム / mg 1,006 ナイアシン / mg 1.3
カルシウム / mg 142 ビタミンB6 / mg 0.27
マグネシウム / mg 121 ビタミンB12 / μg 0.3
リン / mg 254 葉酸 / μg 94
鉄 / mg 2.9 パントテン酸 / mg 1.26
亜鉛 / mg 1.9 ビタミンC / mg 16
銅 / mg 0.43 コレステロール / mg 118
マンガン / mg 0.73 食物繊維総量 / g 2.6
ビタミンA / μg 264 食塩相当量 / g 1.4

栄養成分値は

文部科学省「日本食品標準成分表(2010年版)」

厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2010年版)」

を使用して独自の計算方法により算出しています。(成分値未測定及びTr、(Tr)値は 0 で表示)

調理による重量変化は計算に含まれていません


レシピブログのランキングに参加中♪ポチッと応援いただけると嬉しいです(^O^)

ポテたまチーズヾ(^∇^)♪

ポテたまチーズ



出来上がり数:2人分
全調理時間:25分 実調理時間:20分 準備:5分 
カロリー:273Kcal/1人分

簡単!栄養満点グラタンでーす~ヾ(^∇^)


hello毎レピ『低カロリーレシピ』へ来て下さって(人”▽`)ありがとうございます☆

今日は炒めた野菜にたまごを混ぜ合わせチーズ、バジルをのせてグラタンを作ってみました~ヾ(^∇^)

味付けは鶏がらスープ+マヨネーズ・・・チーズでクリーミーに仕上げ~ほんのりバジルの香り✨

料理(1人分)に含まれる食材別の栄養素を記載しています・・・良かったら参考にして下さいね!(ページの最後にあるよ)

簡単ですので宜しければいち度お試しを・・・美味しかったよ(^o^)/


レシピブログのランキングに参加中♪ポチッと応援いただけると嬉しいです(^O^)


(材料2人分)

じゃがいも 2個
たまねぎ 1/2個
にんじん 1/2個
ピーマン 1個
たまご 1個
チーズ 60g
マヨネーズ 小さじ1
塩、こしょう 少々
バジル 少々
鶏がらスープ 大さじ2

(材料の特徴)

じゃがいも

免疫力を高めさまざまな病気の予防が期待できるビタミンCを豊富に含み、抗酸化作用や美肌効果も期待できる。(食べ頃>5月~7月頃)

⇒ じゃがいもの食品成分表をみる

たまねぎ

疲労回復に必要なビタミンB1の吸収の働きを助ける硫化アリルを含みストレス解消にも効果がある。水にさらしすぎると成分を損なうので注意しましょう。(食べ頃:4月~5月頃)

⇒ たまねぎの食品成分表をみる

にんじん

免疫力を高め皮膚や粘液を強くするカロテンを豊富に含み動脈硬化、心臓病などを予防する効果が期待できる。ビタミンCを破壊する酵素を含んでいるため、ビタミンCを含む野菜と一緒に調理する場合50℃以上で熱を加えると良い。(食べ頃:4月~7月頃)

⇒ にんじんの食品成分表をみる

ピーマン

血液をサラサラにして血栓や血液凝固を防止する効果が期待できる成分を含み、カロテン、ビタミン類も豊富です。(食べ頃:6月~9月頃)

パプリカ:赤、黄、などの大型で肉厚のピーマンです。抗酸化作用が高いビタミンC及び、がん予防が期待できるカロテンを豊富に含みます。

⇒ ピーマンの食品成分表をみる

たまご

必須アミノ酸をバランスよく含み、たんぱく質も良質です。卵黄にはリン脂質のレシチンを含みます。他にも免疫力を高めるビタミンAや新陳代謝を活発にするビタミンB群など栄養豊富な食品です。

⇒ たまごの食品成分表をみる

チーズ

チーズは牛乳の栄養成分が凝縮して、たんぱく質カルシウムビタミンAなど何倍も豊富に含まれています。カルシウムの吸収率は良く、効率よく摂取できます。緑黄色野菜といっしょにとるとカロテンの吸収率が上がります。エネルギー、塩分、飽和脂肪酸が多いので肥満の人は要注意!

ナチュラルチーズ:牛乳、山羊乳を原料に発酵させたもの

プロセスチーズ:ナチュラルチーズをミックスして加熱処理したもの

⇒ チーズの食品成分表をみる

バジル

リラックス効果や集中力を高める香りをもち、食欲をうながし胃腸の働きを良くする効果が期待できる。カロテン、マグネシウムなど豊富に含み、トマトとの相性が良い。

⇒ バジルの食品成分表をみる


計量カップ、スプーンによるグラム換算表 / 下ごしらえ・・・など料理の基本を紹介しています。

⇒ 料理の基本をみる


(作り方)

 たまねぎ(皮をむき上部とつけ根を切り取る)、にんじん(皮の下にカロテンが豊富に含まれているので、なるべく皮付きのまま)、ピーマン(へたの周りに包丁で切込みを入れへたを引き抜く)はみじん切りにする。じゃがいもは水洗いして芽を取りピーラーで皮をむき火が通りやすく1cmくらいにスライスする。

作り方1


 フライパンに油を敷き、じゃがいもを先に透けてくる感じになるまで炒める。

作り方2


 ②にたまねぎ、にんじん、ピーマンを加え塩、こしょうで下味をつけ炒める。

作り方3


 グラタン皿に③、とき卵、鶏がらスープ、マヨネーズ、バジルを盛り付け上からチーズをのせてオーブントースター(860W)で6~8分焼く。

作り方4


(料理に含まれる成分1人分)

栄 養 素 成 分 値 栄 養 素 成 分 値
エネルギー / Kcal 273 ビタミンD / μg 0.6
たんぱく質 / g 14.7 ビタミンE / mg 1.0
脂質 / g 12.4 ビタミンK / μg 16
炭水化物 / g 25.5 ビタミンB1 / mg 0.15
ナトリウム / mg 307 ビタミンB2 / mg 0.31
カリウム / mg 626 ナイアシン / mg 1.8
カルシウム / mg 243 ビタミンB6 / mg 0.34
マグネシウム / mg 46 ビタミンB12 / μg 1.2
リン / mg 260 葉酸 / μg 60
鉄 / mg 1.6 パントテン酸 / mg 1.24
亜鉛 / mg 2.1 ビタミンC / mg 46
銅 / mg 0.19 コレステロール / mg 139
マンガン / mg 0.29 食物繊維水溶性 / g 1.3
レチノール当量 / μg 283 食物繊維不溶性 / g 1.9
βカロテン当量 / μg 2,032 食塩相当量 / g 0.8

栄養成分値は

文部科学省「日本食品標準成分表(2010年版)」

厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2010年版)」

を使用して独自の計算方法により算出しています。(成分値未測定及びTr、(Tr)値は 0 で表示)

調理による重量変化は計算に含まれていません


レシピブログのランキングに参加中♪ポチッと応援いただけると嬉しいです(^O^)

ほうれん草と大根のグラタンヾ(^∇^)♪

ほうれん草と大根のグラタン



出来上がり数:2人分
全調理時間:35分 実調理時間:30分 準備:5分 
カロリー:347Kcal/1人分

簡単!緑黄色野菜たっぷりのグラタンでーす~ヾ(^∇^) 『ほうれん草は鉄分、ミネラル、カロテンビタミンB群、C、葉酸など豊富に含む、緑黄色野菜です』


hello毎レピ『低カロリーレシピ』へ来て下さって(人”▽`)ありがとうございます☆

今日はほうれん草、大根など野菜たっぷりのグラタンを作ってみました ~ヾ(^∇^)

味付けは鶏がらスープと塩、こしょう。。。牛乳、チーズでクリーミーに・・✨

料理(1人分)に含まれる食材別の栄養素を記載しています・・・良かったら参考にして下さいね!(ページの最後にあるよ)

簡単ですので宜しければいち度お試しを・・・美味しかったよヾ(^∇^)


レシピブログのランキングに参加中♪ポチッと応援いただけると嬉しいです(^O^)


(材料2人分)

ほうれん草 2株
だいこん 10cmくらい
たまねぎ 1個
にんじん 1/2本
えのきたけ 1/2パック
小麦粉 1/4カップ
バター 大さじ1
牛乳 1.5カップ
鶏がらスープ 1.5カップ
チーズ 30g
パン粉 少々
塩、こしょう 適量

(材料の特徴)

ほうれん草

造血作用のある鉄、葉酸マンガンを豊富に含みます。他にもカロテン、ビタミンC、ビタミンB群などを含み緑黄色野菜の中でもトップクラスの含有量です。免疫細胞を活性化させ体内の異物を取り除く効果も期待できます。食べ頃に収穫されたもののほうがビタミンCが豊富です。はベーコンなど動物性たんぱく質といっしょに食べると吸収率がアップします。(食べ頃:12月~1月頃)

⇒ ほうれん草の食品成分表をみる

だいこん

胃腸の働きを整える酵素およびビタミンCカルシウムマグネシウムを豊富に含んでいます。消化酵素は熱に弱く生で食べるのがおすすめです。焼き魚などの焦げに含まれる発がん物質を解読する働きがあります。緑黄色野菜である葉の部分にはビタミンCが豊富です。

食べ頃

夏だいこん 7~8月頃

冬だいこん 11~3月頃

⇒ だいこんの食品成分表をみる

たまねぎ

疲労回復に必要なビタミンB1の吸収の働きを助ける硫化アリルを含みストレス解消にも効果がある。水にさらしすぎると成分を損なうので注意しましょう。(食べ頃:4月~5月頃)

⇒ たまねぎの食品成分表をみる

にんじん

免疫力を高め皮膚や粘液を強くするカロテンを豊富に含み動脈硬化、心臓病などを予防する効果が期待できる。ビタミンCを破壊する酵素を含んでいるため、ビタミンCを含む野菜と一緒に調理する場合50℃以上で熱を加えると良い。(食べ頃:4月~7月頃)

⇒ にんじんの食品成分表をみる

えのきたけ

神経の興奮を鎮め肝臓や腎臓の働きを良くするギャバ成分が豊富に含まれています。また、ビタミンB1も豊富に含まれているので、疲労回復にも良いでしょう。

⇒ えのきたけの食品成分表をみる

小麦粉

小麦たんぱくの量によって種類が異なります。

薄力粉:たんぱく質の含有量が8%以下で強い粘りが出ないのが特徴です。

強力粉:たんぱく質の含有量が12%で強い粘りが出るのが特徴です。

⇒ 小麦粉の食品成分表をみる

牛乳

カルシウムを豊富に含み効率よく吸収できる食品です。カルシウムは一般的に吸収されにくいとされていますが、牛乳に含まれる、乳糖やカゼインホスホペプチドが吸収率を高めます。また、たんぱく質、脂質、鉄分リンビタミンAB2など栄養豊富です。

牛乳:しぼった生乳を成分無調整で加熱殺菌したもの。

加工乳:生乳を70%以上含み、脂肪分など規定の乳成分を加減したもの。

乳飲料:生乳を20%~25%含みコーヒーや果汁などをくわえたもの。

⇒ 牛乳の食品成分表をみる

チーズ

チーズは牛乳の栄養成分が凝縮して、たんぱく質カルシウムビタミンAなど何倍も豊富に含まれています。カルシウムの吸収率は良く、効率よく摂取できます。緑黄色野菜といっしょにとるとカロテンの吸収率が上がります。エネルギー、塩分、飽和脂肪酸が多いので肥満の人は要注意!

ナチュラルチーズ:牛乳、山羊乳を原料に発酵させたもの

プロセスチーズ:ナチュラルチーズをミックスして加熱処理したもの

⇒ チーズの食品成分表をみる


計量カップ、スプーンによるグラム換算表 / 下ごしらえ・・・など料理の基本を紹介しています。

⇒ 料理の基本をみる


(作り方)

 たまねぎは皮をむき上部とつけ根を切り取りくし形切り、にんじんは皮の下にカロテンが豊富に含まれているので、なるべく皮付きのまま乱切り、だいこんは葉のつけ根を切り落とし使う長さに切ってピーラーで皮をむきサイコロ状に切る。

作り方1


 フライパンにバターをとかし、たまねぎ、にんじん、だいこん、えのきたけに塩、こしょうをふり炒める。

作り方2


 野菜がしんなりしてきたら、小麦粉をふりかけ炒める。

作り方3


 ③に鶏がらスープ(水1.5カップ+鶏がらスープ顆粒小さじ1.5)、牛乳(1.5カップ)をいれひと煮たちしたら、弱火て15分くらい煮込む。

作り方4


 ほうれん草は沸騰したお湯で1分くらいゆで、冷水で冷やし水気をしぼる。

作り方5


 ④、⑤をグラタン皿に盛り付ける。

作り方6


 ⑥にチーズ、パン粉をふり、オーブントースター(860W)で5~7分焼く。

作り方7


(料理に含まれる成分1人分)

栄 養 素 成 分 値 栄 養 素 成 分 値
エネルギー / Kcal 347 ビタミンD / μg 0.7
たんぱく質 / g 14.9 ビタミンE / mg 2.1
脂質 / g 15.9 ビタミンK / μg 104
炭水化物 / g 37.4 ビタミンB1 / mg 0.25
ナトリウム / mg 479 ビタミンB2 / mg 0.54
カリウム / mg 1058 ナイアシン / mg 3.8
カルシウム / mg 365 ビタミンB6 / mg 0.34
マグネシウム / mg 63 ビタミンB12 / μg 1.5
リン / mg 352 葉酸 / μg 129
鉄 / mg 2.0 パントテン酸 / mg 2.77
亜鉛 / mg 1.9 ビタミンC / mg 25
銅 / mg 0.17 コレステロール / mg 33
マンガン / mg 0.36 食物繊維水溶性 / g 2.5
レチノール当量 / μg 459 食物繊維不溶性 / g 5.1
βカロテン当量 / μg 4,256 食塩相当量 / g 1.2

栄養成分値は

文部科学省「日本食品標準成分表(2010年版)」

厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2010年版)」

を使用して独自の計算方法により算出しています。(成分値未測定及びTr、(Tr)値は 0 で表示)

調理による重量変化は計算に含まれていません


レシピブログのランキングに参加中♪ポチッと応援いただけると嬉しいです(^O^)

レンジで作る!ポテトグラタンヾ(^∇^)♪



出来上がり数:2人分
全調理時間:25分 実調理時間:20分 準備:5分 
カロリー:300Kcal/1人分

レンジで作る簡単ポテトグラタン

『 火を使わず電子レンジとオーブントースターで調理しま~す(^o^) 』


hello毎レピ『低カロリーレシピ』へ来て下さって(人”▽`)ありがとうございます☆

今日は火を使わず電子レンジとオーブントースターでポテトグラタンを作ってみました ~ヾ(^∇^)

味付けは鶏ガラスープ・・ほんのりバジルの香り✨

料理(1人分)に含まれる食材別の栄養素を記載しています・・・良かったら参考にして下さいね!(ページの最後にあるよ)




簡単ですので宜しければいち度お試しを・・・美味しかったよヾ(^∇^)





レシピブログのランキングに参加中♪ポチッと応援いただけると嬉しいです(^O^)

 


(材料2人分)

じゃがいも 2個
たまねぎ 1/2個
にんじん 1/4本
ウインナー 4本
牛乳 2/3カップ+大さじ2
小麦粉 大さじ1
鶏ガラだし顆粒 小さじ1
バター 小さじ2
バジル(粉) 少々
塩・こしょう 少々
とろけるチーズ 40g

(材料の特徴)

じゃがいも

免疫力を高めさまざまな病気の予防が期待できるビタミンCを豊富に含み、抗酸化作用や美肌効果も期待できる。(食べ頃>5月~7月頃)

⇒ じゃがいもの食品成分表をみる

たまねぎ

疲労回復に必要なビタミンB1の吸収の働きを助ける硫化アリルを含みストレス解消にも効果がある。水にさらしすぎると成分を損なうので注意しましょう。(食べ頃:4月~5月頃)

⇒ たまねぎの食品成分表をみる

ピーマン

血液をサラサラにして血栓や血液凝固を防止する効果が期待できる成分を含み、カロテン、ビタミン類も豊富です。(食べ頃:6月~9月頃)

『パプリカ』赤、黄、などの大型で肉厚のピーマンです。抗酸化作用が高いビタミンC及び、がん予防が期待できるカロテンを豊富に含みます。

⇒ ピーマンの食品成分表をみる

にんじん

免疫力を高め皮膚や粘液を強くするカロテンを豊富に含み動脈硬化、心臓病などを予防する効果が期待できる。ビタミンCを破壊する酵素を含んでいるため、ビタミンCを含む野菜と一緒に調理する場合50℃以上で熱を加えると良い。(食べ頃:4月~7月頃)

⇒ にんじんの食品成分表をみる

牛乳

カルシウムを豊富に含み効率よく吸収できる食品です。カルシウムは一般的に吸収されにくいとされていますが、牛乳に含まれる、乳糖やカゼインホスホペプチドが吸収率を高めます。また、たんぱく質、脂質、鉄分リンビタミンAB2など栄養豊富です。

牛乳:しぼった生乳を成分無調整で加熱殺菌したもの。

加工乳:生乳を70%以上含み、脂肪分など規定の乳成分を加減したもの。

乳飲料:生乳を20%~25%含みコーヒーや果汁などをくわえたもの。

⇒ 牛乳の食品成分表をみる

小麦粉

小麦たんぱくの量によって種類が異なります。

薄力粉:たんぱく質の含有量が8%以下で強い粘りが出ないのが特徴です。

強力粉:たんぱく質の含有量が12%で強い粘りが出るのが特徴です。

⇒ 小麦粉の食品成分表をみる

バジル

リラックス効果や集中力を高める香りをもち、食欲をうながし胃腸の働きを良くする効果が期待できる。カロテン、マグネシウムなど豊富に含み、トマトとの相性が良い。

⇒ バジルの食品成分表をみる

チーズ

チーズは牛乳の栄養成分が凝縮して、たんぱく質カルシウムビタミンAなど何倍も豊富に含まれています。カルシウムの吸収率は良く、効率よく摂取できます。緑黄色野菜といっしょにとるとカロテンの吸収率が上がります。エネルギー、塩分、飽和脂肪酸が多いので肥満の人は要注意!

ナチュラルチーズ:牛乳、山羊乳を原料に発酵させたもの

プロセスチーズ:ナチュラルチーズをミックスして加熱処理したもの

⇒ チーズの食品成分表をみる


計量カップ、スプーンによるグラム換算表 / 下ごしらえ・・・など料理の基本を紹介しています。

⇒ 料理の基本をみる


(作り方)

 じゃがいもは水洗いして芽を取りピーラーで皮をむき1口サイズに切り、たまねぎは皮をむき上部とつけ根を切り取り薄切り、にんじんは皮の下にカロテンが豊富に含まれているので、なるべく皮付きのまま乱切り、ウインナーは輪切りにする。

作り方1


 ①塩、こしょうをふり、水(大さじ2)を加えラップしてレンジ(600W)で5分くらい加熱する。

作り方2


 ②を加熱している間にお皿に小麦粉(大さじ1/2)・牛乳(大さじ1)を入れ小麦粉のだまがなくなるまでスプーンでまぜる。

作り方3


 ③に牛乳(1/3カップ)・バター(小さじ1)を加えラップしてレンジ(600W)で1分くらい加熱する。

作り方4


 ②に④・鶏ガラだし顆粒(小さじ1/2)・バジル粉を加えかき混ぜとろけるチーズをのせてオーブントースター(860W)で6~8分焼く。

作り方5


(料理に含まれる成分1人分)

栄 養 素 成 分 値 栄 養 素 成 分 値
エネルギー / Kcal 300 ビタミンD / μg 0.4
たんぱく質 / g 10.3 ビタミンE / mg 1.4
脂質 / g 17.7 ビタミンK / μg 11
炭水化物 / g 24.9 ビタミンB1 / mg 0.16
ナトリウム / mg 875 ビタミンB2 / mg 0.22
カリウム / mg 493 ナイアシン / mg 1.8
カルシウム / mg 177 ビタミンB6 / mg 0.25
マグネシウム / mg 34 ビタミンB12 / μg 0.8
リン / mg 232 葉酸 / μg 34
鉄 / mg 1.0 パントテン酸 / mg 1.07
亜鉛 / mg 1.2 ビタミンC / mg 17
銅 / mg 0.13 コレステロール / mg 32
マンガン / mg 0.24 食物繊維水溶性 / g 0.9
レチノール当量 / μg 206 食物繊維不溶性 / g 1.7
βカロテン当量 / μg 1,842 食塩相当量 / g 2.2





栄養成分値は

文部科学省「日本食品標準成分表(2010年版)」

厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2010年版)」

を使用して独自の計算方法により算出しています。(成分値未測定及びTr、(Tr)値は 0 で表示)

調理による重量変化は計算に含まれていません


レシピブログのランキングに参加中♪ポチッと応援いただけると嬉しいです(^O^)


レンジで作る!オクラと豆腐のやまいもグラタンヾ(^∇^)♪

オクラと豆腐のやまいもグラタン



出来上がり数:4人分
全調理時間:20分 実調理時間:15分 準備:5分 
カロリー:181Kcal/1人分

簡単! 低カロリーでダイエットにおすすめです!『 火を使わず電子レンジだけで調理しま~す~ヾ(^∇^)』


hello毎レピ『低カロリーレシピ』へ来て下さって(人”▽`)ありがとうございます☆

今日はオクラ、豆腐、山芋、人参・・・野菜たっぷりのグラタンを作ってみました~ヾ(^∇^)

味付けは和風かつおだし醤油…ほんのり生姜の香り✨

料理(1人分)に含まれる食材別の栄養素を記載しています・・・良かったら参考にして下さいね!(ページの最後にあるよ)

簡単ですので宜しければいち度お試しを・・・美味しかったよ(^o^)/


レシピブログのランキングに参加中♪ポチッと応援いただけると嬉しいです(^O^)


(材料4人分)

オクラ 8本
豆腐 2丁
山芋 1/4本
にんじん 1/4本
しょうがチューブタイプ 2cmくらい
たまご 1個
かつおだし顆粒 小さじ1
醤油 小さじ2

(材料の特徴)

オクラ

腸内の善玉菌を増やし腸のかんきょうを整え、血中コレステロール値を下げる効果があるペクチンと体内で消化器などの粘膜をおおって保護する働きのあるムチンを含んでいます。(食べ頃:7月~9月頃)
⇒ オクラの食品成分表をみる

豆腐

主成分がたんぱく質であることから畑の肉と言われ、大豆に水分を含ませ、すりつぶしたものを煮てこしたものに、カルシウムマグネシウムを含むにがりを加えたものが豆腐です。大豆および大豆製品には強い抗酸化作用をもつイソフラボン、他にも便秘解消が期待できる食物繊維など豊富な栄養成分が含まれています。
⇒ 豆腐の食品成分表をみる

やまいも(長芋)

粘膜を保護する働きのあるムチン、ビタミンC、ビタミンB群、カリウムなどのミネラルおよび食物繊維などバランス良く豊富に含まれています。他にも体力回復効果が期待できるアミラーゼとカタラーゼという酵素を含みます。(食べ頃:10月~3月頃)

⇒ やまいも(長芋)の食品成分表をみる

にんじん

免疫力を高め皮膚や粘液を強くするカロテンを豊富に含み動脈硬化、心臓病などを予防する効果が期待できる。ビタミンCを破壊する酵素を含んでいるため、ビタミンCを含む野菜と一緒に調理する場合50℃以上で熱を加えると良い。(食べ頃:4月~7月頃)

⇒ にんじんの食品成分表をみる

しょうが

血行を良くし体を温める働きのあるジンゲロールを含みます。冷え性や生理痛など効果が期待できます。また、消臭作用や抗菌作用もあります。

⇒ しょうがの食品成分表をみる

たまご

必須アミノ酸をバランスよく含み、たんぱく質も良質です。卵黄にはリン脂質のレシチンを含みます。他にも免疫力を高めるビタミンAや新陳代謝を活発にするビタミンB群など栄養豊富な食品です。
⇒ たまごの食品成分表をみる


計量カップ、スプーンによるグラム換算表 / 下ごしらえ・・・など料理の基本を紹介しています。

⇒ 料理の基本をみる


(作り方)

 オクラは産毛をとりへた先を切りがくを削りとるり輪切り、にんじんは皮の下にカロテンが豊富に含まれているので、なるべく皮付きのまま細切り、豆腐はサイコロ状に切る。

作り方1


 ボールに長芋はピーラーで皮をむきすりおろし、たまご(1個)、醤油(小さじ2)、かつおだし顆粒(小さじ1)、しょうが(チューブタイプ2cmくらい)を加えてかきまぜる。

作り方2


 グラタン皿にオクラ(2本)、豆腐(1/2丁)、にんじん(1/8本)をもりつける。

作り方3


 ③に②(1人分 1/4)を加えラップしてレンジ(600W)で3分くらい加熱する。

作り方4


(料理に含まれる成分1人分)

栄 養 素 成 分 値 栄 養 素 成 分 値
エネルギー / Kcal 181 ビタミンD / μg 0.3
たんぱく質 / g 13.9 ビタミンE / mg 0.9
脂質 / g 7.9 ビタミンK / μg 44
炭水化物 / g 13.5 ビタミンB1 / mg 0.20
ナトリウム / mg 377 ビタミンB2 / mg 0.15
カリウム / mg 575 ナイアシン / mg 0.7
カルシウム / mg 226 ビタミンB6 / mg 0.17
マグネシウム / mg 75 ビタミンB12 / μg 0.1
リン / mg 230 葉酸 / μg 63
鉄 / mg 2.0 パントテン酸 / mg 0.72
亜鉛 / mg 1.4 ビタミンC / mg 6
銅 / mg 0.33 コレステロール / mg 58
マンガン / mg 0.76 食物繊維水溶性 / g 0.8
レチノール当量 / μg 75 食物繊維不溶性 / g 2.1
βカロテン当量 / μg 648 食塩相当量 / g 0.9

栄養成分値は

文部科学省「日本食品標準成分表(2010年版)」

厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2010年版)」

を使用して独自の計算方法により算出しています。(成分値未測定及びTr、(Tr)値は 0 で表示)

調理による重量変化は計算に含まれていません


レシピブログのランキングに参加中♪ポチッと応援いただけると嬉しいです(^O^)