レンジで作る!ポテトシチューヾ(^∇^)♪

ポテトシチュー



出来上がり数:2人分
全調理時間:20分 実調理時間:15分 準備:5分 
カロリー:294Kcal/1人分

レンジで作る簡単ポテトシチューです  『 火を使わず電子レンジたけで調理しま~す(^o^) 』


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レンジで作る!ポテトシチューは

https://mairepi.jp/recipe_hp178.html
リニューアルに伴い、食品成分表も2010年度版から2015年度版に移行中です。
随時更新しております( ̄▽ ̄;


今日はじゃがいもをつかってシチューを作ってみました・・なんと電子レンジだけで作っちゃいます✨

料理(1人分)に含まれる食材別の栄養素を記載しています・・・良かったら参考にして下さいね!(ページの最後にあるよ)

簡単ですので宜しければいち度お試しを・・・美味しかったよ~ヾ(^∇^)





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(材料2人分)

じゃがいも 2個
たまねぎ 1/2個
にんじん 1/4本
ウインナー 4本
牛乳 1カップ+大さじ2
小麦粉 大さじ1
鶏ガラだし顆粒 小さじ1
バター 小さじ2
バジル(粉) 少々
塩・こしょう 少々

(材料の特徴)

じゃがいも

免疫力を高めさまざまな病気の予防が期待できるビタミンCを豊富に含み、抗酸化作用や美肌効果も期待できる。(食べ頃>5月~7月頃)

⇒ じゃがいもの食品成分表をみる

たまねぎ

疲労回復に必要なビタミンB1の吸収の働きを助ける硫化アリルを含みストレス解消にも効果がある。水にさらしすぎると成分を損なうので注意しましょう。(食べ頃:4月~5月頃)

⇒ たまねぎの食品成分表をみる

ピーマン

血液をサラサラにして血栓や血液凝固を防止する効果が期待できる成分を含み、カロテン、ビタミン類も豊富です。(食べ頃:6月~9月頃)

『パプリカ』赤、黄、などの大型で肉厚のピーマンです。抗酸化作用が高いビタミンC及び、がん予防が期待できるカロテンを豊富に含みます。

⇒ ピーマンの食品成分表をみる

にんじん

免疫力を高め皮膚や粘液を強くするカロテンを豊富に含み動脈硬化、心臓病などを予防する効果が期待できる。ビタミンCを破壊する酵素を含んでいるため、ビタミンCを含む野菜と一緒に調理する場合50℃以上で熱を加えると良い。(食べ頃:4月~7月頃)

⇒ にんじんの食品成分表をみる

牛乳

カルシウムを豊富に含み効率よく吸収できる食品です。カルシウムは一般的に吸収されにくいとされていますが、牛乳に含まれる、乳糖やカゼインホスホペプチドが吸収率を高めます。また、たんぱく質、脂質、鉄分リンビタミンAB2など栄養豊富です。

牛乳:しぼった生乳を成分無調整で加熱殺菌したもの。

加工乳:生乳を70%以上含み、脂肪分など規定の乳成分を加減したもの。

乳飲料:生乳を20%~25%含みコーヒーや果汁などをくわえたもの。

⇒ 牛乳の食品成分表をみる

小麦粉

小麦たんぱくの量によって種類が異なります。

薄力粉:たんぱく質の含有量が8%以下で強い粘りが出ないのが特徴です。

強力粉:たんぱく質の含有量が12%で強い粘りが出るのが特徴です。

⇒ 小麦粉の食品成分表をみる

バジル

リラックス効果や集中力を高める香りをもち、食欲をうながし胃腸の働きを良くする効果が期待できる。カロテン、マグネシウムなど豊富に含み、トマトとの相性が良い。

⇒ バジルの食品成分表をみる


計量カップ、スプーンによるグラム換算表 / 下ごしらえ・・・など料理の基本を紹介しています。

⇒ 料理の基本をみる


(作り方)

 じゃがいもは水洗いして芽を取りピーラーで皮をむき1口サイズに切り、たまねぎは皮をむき上部とつけ根を切り取り薄切り、にんじんは皮の下にカロテンが豊富に含まれているので、なるべく皮付きのまま乱切り、ウインナーは輪切りにする。

作り方1

👉 料理のポイント

じゃがいも、にんじんは大きすぎると加熱に時間がかかります。


 ①塩、こしょうをふり、水大さじ2を加えラップしてレンジ(600W)で5分くらい加熱する。

作り方2

👉料理のポイント

少量の水を加えますがだし汁のほうが良かったです。


②を加熱している間にお皿に小麦粉(大さじ1/2)・牛乳(大さじ1)を入れ小麦粉のだまがなくなるまでスプーンでまぜる。

作り方3

👉料理のポイント

少し手間ですが小麦粉(薄力粉使用)のだまが残らないようにしましょう。


 ③に牛乳(1/2カップ)・バター(小さじ1)を加えラップしてレンジ(600W)で1分くらい加熱する。

作り方4


 ②に④・鶏ガラだし顆粒(小さじ1/2)・バジル粉を加えかき混ぜラップしてレンジ(600W)で1分30秒~2分くらい加熱する。

作り方5

👉料理のポイント

・ 温める感じで!②で具材をやわらかくしておきましょう。注意 ⇒ めんどくさいので②を飛ばしてやってみましたが4分くらであふれます(^o^;)

・ お皿の大きさによって④の牛乳の量はかえて下さい! 注意 ⇒ ⑤の出来上がりがお皿の2/3以上あると加熱したときすぐあふれます。

※ 追加で野菜を入れるなら小松菜がおすすめです (^o^)

以前ほうれん草のシチューを紹介しましたが、ほうれん草はアクが強く下ゆでで必要ですが小松菜は苦み、えぐみがないので②にプラスするよ良いでしょう。

小松菜は鉄分、カルシウムが豊富ですが特にカルシウムを多く含んでいるためカルシウムの吸収を助けるビタミンDを豊富に含むしめじも追加するといいですよ (^o^)


(料理に含まれる成分1人分)

栄 養 素 成 分 値 栄 養 素 成 分 値
エネルギー / Kcal 294 ビタミンD / μg 0.5
たんぱく質 / g 9.4 ビタミンE / mg 1.3
脂質 / g 16.6 ビタミンK / μg 10
炭水化物 / g 26.8 ビタミンB1 / mg 0.17
ナトリウム / mg 976 ビタミンB2 / mg 0.24
カリウム / mg 549 ナイアシン / mg 1.8
カルシウム / mg 163 ビタミンB6 / mg 0.26
マグネシウム / mg 38 ビタミンB12 / μg 0.6
リン / mg 196 葉酸 / μg 30
鉄 / mg 1.3 パントテン酸 / mg 1.28
亜鉛 / mg 1.1 ビタミンC / mg 16
銅 / mg 0.13 コレステロール / mg 29
マンガン / mg 0.27 食物繊維水溶性 / g 0.9
レチノール当量 / μg 190 食物繊維不溶性 / g 1.7
βカロテン当量 / μg 1,758 食塩相当量 / g 2.5





栄養成分値は

文部科学省「日本食品標準成分表(2010年版)」

厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2010年版)」

を使用して独自の計算方法により算出しています。(成分値未測定及びTr、(Tr)値は 0 で表示)

調理による重量変化は計算に含まれていません


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小松菜とチキンのトマト煮ヾ(^∇^)♪

小松菜とチキンのトマト煮



出来上がり数:2人分
全調理時間:30分 実調理時間:25分 準備:5分 
カロリー:460Kcal/1人分

簡単!皮はカリカリ鶏肉と野菜のトマト煮でーすヾ(^∇^)


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小松菜とチキンのトマト煮は

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今日はたっぷりの野菜と鶏もも肉をトマトスープで煮込んでみました ~ヾ(^∇^)

味付けは鶏がらスープ・・ほんのりバジル、ローリエ、オレガノの香り✨

料理(1人分)に含まれる食材別の栄養素を記載しています・・・良かったら参考にして下さいね!(ページの最後にあるよ)




簡単ですので宜しければいち度お試しを・・・美味しかったよヾ(^∇^)


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(材料2人分)

鶏もも肉 300g
小松菜 1袋
たまねぎ 1個
ホールトマト/缶詰 1缶
さとう 大さじ1
バジル 少々
オレガノ 少々
ローリエ 1枚
鶏がらスープ 1カップ
塩、こしょう 少々

(材料の特徴)

小松菜

鉄分カルシウムなど栄養価の高い緑黄色野菜です。特にカルシウムの量は野菜の中では飛び抜けてます。骨粗しょう症の予防にもなり、子供の成長期にも良いでしょう。カルシウムビタミンDと一緒に摂ると吸収が高まります。(食べ頃:12月~2月頃)

⇒ 小松菜の食品成分表をみる

鶏肉

食肉は良質たんぱく質源であり、鶏肉(脂質は100g中/ささみ0.8g、胸肉1.5g、もも肉3.9g)は高たんぱく低脂肪食材です。また、骨や皮ごと調理すればコラーゲンも摂取できます。
⇒ 鶏肉の食品成分表をみる

たまねぎ

疲労回復に必要なビタミンB1の吸収の働きを助ける硫化アリルを含みストレス解消にも効果がある。水にさらしすぎると成分を損なうので注意しましょう。(食べ頃:4月~5月頃)

⇒ たまねぎの食品成分表をみる

トマト

有害な活性酸素の働きを抑える抗酸化作用および動脈硬化やがんの予防効果があるリコピンを含んでいます。他にもクエン酸を含み肉のうま味を引き出す効果があります。たまねぎと組み合わせれば血栓防止効果が期待できます。(食べ頃:6月~9月頃)

⇒ トマトの食品成分表をみる

バジル

リラックス効果や集中力を高める香りをもち、食欲をうながし胃腸の働きを良くする効果が期待できる。カロテン、マグネシウムなど豊富に含み、トマトとの相性が良い。

⇒ バジルの食品成分表をみる


計量カップ、スプーンによるグラム換算表 / 下ごしらえ・・・など料理の基本を紹介しています。

⇒ 料理の基本をみる


(作り方)

 たまねぎは皮をむき上部とつけ根を切り取りくし形切り、小松菜は根元を切りとり食べやすい大きさに切る。

作り方1


 フライパンに多い目の油を入れ、鶏もも肉に塩、こしょう、バジル、オレガノをふり、ふたをして皮を揚げ焼きにする。

作り方2


 ②を食べやすい大きさに切る。

作り方3


④ フライパンの余分な油を捨て、②、小松菜、たまねぎを炒める。

作り方4


 野菜がしんなりしてきたら、ホールトマト(ジュースも入れる)、鶏がらスープ、ローリエを入れ10分くらい煮込む。

作り方5


(料理に含まれる成分1人分)

栄 養 素 成 分 値 栄 養 素 成 分 値
エネルギー / Kcal 460 ビタミンD / μg 0.3
たんぱく質 / g 42.7 ビタミンE / mg 3.9
脂質 / g 20.6 ビタミンK / μg 372
炭水化物 / g 25.0 ビタミンB1 / mg 0.38
ナトリウム / mg 813 ビタミンB2 / mg 0.64
カリウム / mg 1,354 ナイアシン / mg 12.4
カルシウム / mg 195 ビタミンB6 / mg 0.78
マグネシウム / mg 93 ビタミンB12 / μg 1.1
リン / mg 476 葉酸 / μg 156
鉄 / mg 5.3 パントテン酸 / mg 4.21
亜鉛 / mg 4.1 ビタミンC / mg 49
銅 / mg 0.42 コレステロール / mg 210
マンガン / mg 0.55 食物繊維水溶性 / g 2.4
レチノール当量 / μg 395 食物繊維不溶性 / g 4.4
βカロテン当量 / μg 3,938 食塩相当量 / g 0.8

栄養成分値は

文部科学省「日本食品標準成分表(2010年版)」

厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2010年版)」

を使用して独自の計算方法により算出しています。(成分値未測定及びTr、(Tr)値は 0 で表示)

調理による重量変化は計算に含まれていません


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ハムチーズコロッケヾ(^∇^)♪

ハムチーズコロッケ



出来上がり数:2人分
全調理時間:25分 実調理時間:20分 準備:5分 
カロリー:357Kcal/1人分

簡単!朝食にいかがですか?作り置きでお弁当にも~ヾ(^∇^)


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ハムチーズコロッケは

https://mairepi.jp/recipe_hp056.html
リニューアルに伴い、食品成分表も2010年度版から2015年度版に移行中です。
随時更新しております( ̄▽ ̄;


今日はじゃがいもをロースハムに挟んでコロッケを作ってみました ~ヾ(^∇^)

味付けは塩、こしょうだけ・・・チーズをくわえてクリーミーにしあげました・・✨

料理(1人分)に含まれる食材別の栄養素を記載しています・・・良かったら参考にして下さいね!(ページの最後にあるよ)

簡単ですので宜しければいち度お試しを・・・美味しかったよヾ(^∇^)





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(材料2人分)

じゃがいも 2個
たまねぎ 1/2個
にんじん 1/2本
コーン(缶詰) 20g
ロースハム 40g
スライスチーズ 4枚
たまご 1個
パン粉 1カップ
小麦粉 適量
塩、こしょう 少々

(材料の特徴)

じゃがいも

免疫力を高めさまざまな病気の予防が期待できるビタミンCを豊富に含み、抗酸化作用や美肌効果も期待できる。(食べ頃>5月~7月頃)

⇒ じゃがいもの食品成分表をみる

たまねぎ

疲労回復に必要なビタミンB1の吸収の働きを助ける硫化アリルを含みストレス解消にも効果がある。水にさらしすぎると成分を損なうので注意しましょう。(食べ頃:4月~5月頃)

⇒ たまねぎの食品成分表をみる

にんじん

免疫力を高め皮膚や粘液を強くするカロテンを豊富に含み動脈硬化、心臓病などを予防する効果が期待できる。ビタミンCを破壊する酵素を含んでいるため、ビタミンCを含む野菜と一緒に調理する場合50℃以上で熱を加えると良い。(食べ頃:4月~7月頃)

⇒ にんじんの食品成分表をみる

とうもろこし

糖質、たんぱく質が主成分でビタミンE、ビタミンB1、B2、亜鉛、鉄、食物繊維など栄養豊富な食材ですがカロリーが高いので要注意です。(食べ頃:6月~9月頃)

⇒ とうもろこしの食品成分表をみる

チーズ

チーズは牛乳の栄養成分が凝縮して、たんぱく質カルシウムビタミンAなど何倍も豊富に含まれています。カルシウムの吸収率は良く、効率よく摂取できます。緑黄色野菜といっしょにとるとカロテンの吸収率が上がります。エネルギー、塩分、飽和脂肪酸が多いので肥満の人は要注意!

ナチュラルチーズ:牛乳、山羊乳を原料に発酵させたもの

プロセスチーズ:ナチュラルチーズをミックスして加熱処理したもの

⇒ チーズの食品成分表をみる

たまご

必須アミノ酸をバランスよく含み、たんぱく質も良質です。卵黄にはリン脂質のレシチンを含みます。他にも免疫力を高めるビタミンAや新陳代謝を活発にするビタミンB群など栄養豊富な食品です。

⇒ たまごの食品成分表をみる

小麦粉

小麦たんぱくの量によって種類が異なります。

薄力粉:たんぱく質の含有量が8%以下で強い粘りが出ないのが特徴です。

強力粉:たんぱく質の含有量が12%で強い粘りが出るのが特徴です。

⇒ 小麦粉の食品成分表をみる


計量カップ、スプーンによるグラム換算表 / 下ごしらえ・・・など料理の基本を紹介しています。

⇒ 料理の基本をみる


(作り方)

 じゃがいもは水で洗いピーラーで皮をむき角切り、たまねぎは皮をむき上部とつけ根を切り取りくし形切り、にんじんは皮の下にカロテンが豊富に含まれているので、なるべく皮付きのまま乱切りにする。

作り方1


①の野菜、コーン(缶詰)食材を少しかたい目にゆでる。

作り方2


 ②をボールに入れ、とき卵(1/3個)、塩、こしょうをふりつぶしてまぜる。

作り方3


 ハムの上に③をまるめてのせ、その上にチーズ、ハムをのせる。

作り方4


 ④に小麦粉、とき卵(2/3個)、パン粉をつけて約180℃の油で揚げる。

作り方5


(料理に含まれる成分1人分)

栄 養 素 成 分 値 栄 養 素 成 分 値
エネルギー / Kcal 357 ビタミンD / μg 0.4
たんぱく質 / g 17.7 ビタミンE / mg 0.9
脂質 / g 14.1 ビタミンK / μg 4
炭水化物 / g 39.6 ビタミンB1 / mg 0.19
ナトリウム / mg 753 ビタミンB2 / mg 0.27
カリウム / mg 606 ナイアシン / mg 2.9
カルシウム / mg 226 ビタミンB6 / mg 0.34
マグネシウム / mg 46 ビタミンB12 / μg 1.2
リン / mg 369 葉酸 / μg 61
鉄 / mg 1.4 パントテン酸 / mg 1.07
亜鉛 / mg 1.9 ビタミンC / mg 34
銅 / mg 0.21 コレステロール / mg 105
マンガン / mg 0.36 食物繊維水溶性 / g 1.4
レチノール当量 / μg 321 食物繊維不溶性 / g 2.8
βカロテン当量 / μg 2661 食塩相当量 / g 1.9

栄養成分値は

文部科学省「日本食品標準成分表(2010年版)」

厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2010年版)」

を使用して独自の計算方法により算出しています。(成分値未測定及びTr、(Tr)値は 0 で表示)

調理による重量変化は計算に含まれていません


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野菜たっぷりチキンステーキヾ(^∇^)♪

チキンステーキ



出来上がり数:4人分
全調理時間:25分 実調理時間:20分 準備:5分 
カロリー:379Kcal/1人分

簡単!野菜とキノコのトマトソースで味わうチキンステーキですヾ(^∇^)


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今日は鶏もも肉のステーキを作ってみました ~ヾ(^∇^)

味付けは塩コショウ..ほんのりバジル・ローリエの香り・・野菜たっぷりトマトソースで栄養補給✨

料理(1人分)に含まれる食材別の栄養素を記載しています・・・良かったら参考にして下さいね!(ページの最後にあるよ)

簡単ですので宜しければいち度お試しを・・・美味しかったよヾ(^∇^)


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(材料4人分)

鶏もも肉 2枚
たまねぎ 1個
にんじん 1本
えのきたけ 1パック
かいわれ大根 1/2パック
ホールトマト(缶詰) 1缶
トマトケチャップ 大さじ3
バジル(粉) 少々
1/2カップ
ローリエ 1枚
コンソメ(顆粒) 大さじ1
さとう 大さじ1
塩、こしょう 少々

(材料の特徴)

鶏肉

食肉は良質たんぱく質源であり、鶏肉(脂質は100g中/ささみ0.8g、胸肉1.5g、もも肉3.9g)は高たんぱく低脂肪食材です。また、骨や皮ごと調理すればコラーゲンも摂取できます。
⇒ 鶏肉の食品成分表をみる

たまねぎ

疲労回復に必要なビタミンB1の吸収の働きを助ける硫化アリルを含みストレス解消にも効果がある。水にさらしすぎると成分を損なうので注意しましょう。(食べ頃:4月~5月頃)

⇒ たまねぎの食品成分表をみる

にんじん

免疫力を高め皮膚や粘液を強くするカロテンを豊富に含み動脈硬化、心臓病などを予防する効果が期待できる。ビタミンCを破壊する酵素を含んでいるため、ビタミンCを含む野菜と一緒に調理する場合50℃以上で熱を加えると良い。(食べ頃:4月~7月頃)
⇒ にんじんの食品成分表をみる

えのきたけ

神経の興奮を鎮め肝臓や腎臓の働きを良くするギャバ成分が豊富に含まれています。また、ビタミンB1も豊富に含まれているので、疲労回復にも良いでしょう。
⇒ えのきたけの食品成分表をみる

トマト

有害な活性酸素の働きを抑える抗酸化作用および動脈硬化やがんの予防効果があるリコピンを含んでいます。他にもクエン酸を含み肉のうま味を引き出す効果があります。たまねぎと組み合わせれば血栓防止効果が期待できます。(食べ頃:6月~9月頃)

⇒ トマトの食品成分表をみる

バジル

リラックス効果や集中力を高める香りをもち、食欲をうながし胃腸の働きを良くする効果が期待できる。カロテン、マグネシウムなど豊富に含み、トマトとの相性が良い。

⇒ バジルの食品成分表をみる


計量カップ、スプーンによるグラム換算表 / 下ごしらえ・・・など料理の基本を紹介しています。

⇒ 料理の基本をみる


(作り方)

 たまねぎは皮をむき上部とつけ根を切り取りみじん切り、にんじんは皮の下にカロテンが豊富に含まれているので、なるべく皮付きのままみじん切りにする。えのきたけは石づきを切り落とし半分に切る。

作り方1


 フライパンに少しおおいめの油を敷き皮の面を焦げ目がつくまで焼く。ひっくり返してローリエを1枚のせ蓋をして弱火で10分くらい火がとおるまで蒸し焼きにする。

作り方2


③ ②を取り出し余分な油をすてたまねぎ、にんじん、えのきたけに塩、こしょうをふり野菜がしんなりするまで炒める。

作り方3


 ③に②の鶏肉、ホールトマト、バジル、ケチャップ、コンソメ、砂糖、水を入れてひと煮たちさせお皿にとり、かいわれ大根を盛り付ける。

作り方4


(料理に含まれる成分1人分)

栄 養 素 成 分 値 栄 養 素 成 分 値
エネルギー / Kcal 379 ビタミンD / μg 0.6
たんぱく質 / g 35.5 ビタミンE / mg 1.9
脂質 / g 17.7 ビタミンK / μg 91
炭水化物 / g 19.3 ビタミンB1 / mg 0.32
ナトリウム / mg 1,129 ビタミンB2 / mg 0.48
カリウム / mg 1,006 ナイアシン / mg 10.8
カルシウム / mg 50 ビタミンB6 / mg 0.57
マグネシウム / mg 68 ビタミンB12 / μg 0.5
リン / mg 385 葉酸 / μg 69
鉄 / mg 2.7 パントテン酸 / mg 3.08
亜鉛 / mg 3.5 ビタミンC / mg 23
銅 / mg 0.27 コレステロール / mg 182
マンガン / mg 0.30 食物繊維水溶性 / g 1.2
レチノール当量 / μg 296 食物繊維不溶性 / g 3.6
βカロテン当量 / μg 2,884 食塩相当量 / g 2.4

栄養成分値は

文部科学省「日本食品標準成分表(2010年版)」

厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2010年版)」

を使用して独自の計算方法により算出しています。(成分値未測定及びTr、(Tr)値は 0 で表示)

調理による重量変化は計算に含まれていません


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レンジで作る!ポテトグラタンヾ(^∇^)♪



出来上がり数:2人分
全調理時間:25分 実調理時間:20分 準備:5分 
カロリー:300Kcal/1人分

レンジで作る簡単ポテトグラタン

『 火を使わず電子レンジとオーブントースターで調理しま~す(^o^) 』


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今日は火を使わず電子レンジとオーブントースターでポテトグラタンを作ってみました ~ヾ(^∇^)

味付けは鶏ガラスープ・・ほんのりバジルの香り✨

料理(1人分)に含まれる食材別の栄養素を記載しています・・・良かったら参考にして下さいね!(ページの最後にあるよ)




簡単ですので宜しければいち度お試しを・・・美味しかったよヾ(^∇^)





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(材料2人分)

じゃがいも 2個
たまねぎ 1/2個
にんじん 1/4本
ウインナー 4本
牛乳 2/3カップ+大さじ2
小麦粉 大さじ1
鶏ガラだし顆粒 小さじ1
バター 小さじ2
バジル(粉) 少々
塩・こしょう 少々
とろけるチーズ 40g

(材料の特徴)

じゃがいも

免疫力を高めさまざまな病気の予防が期待できるビタミンCを豊富に含み、抗酸化作用や美肌効果も期待できる。(食べ頃>5月~7月頃)

⇒ じゃがいもの食品成分表をみる

たまねぎ

疲労回復に必要なビタミンB1の吸収の働きを助ける硫化アリルを含みストレス解消にも効果がある。水にさらしすぎると成分を損なうので注意しましょう。(食べ頃:4月~5月頃)

⇒ たまねぎの食品成分表をみる

ピーマン

血液をサラサラにして血栓や血液凝固を防止する効果が期待できる成分を含み、カロテン、ビタミン類も豊富です。(食べ頃:6月~9月頃)

『パプリカ』赤、黄、などの大型で肉厚のピーマンです。抗酸化作用が高いビタミンC及び、がん予防が期待できるカロテンを豊富に含みます。

⇒ ピーマンの食品成分表をみる

にんじん

免疫力を高め皮膚や粘液を強くするカロテンを豊富に含み動脈硬化、心臓病などを予防する効果が期待できる。ビタミンCを破壊する酵素を含んでいるため、ビタミンCを含む野菜と一緒に調理する場合50℃以上で熱を加えると良い。(食べ頃:4月~7月頃)

⇒ にんじんの食品成分表をみる

牛乳

カルシウムを豊富に含み効率よく吸収できる食品です。カルシウムは一般的に吸収されにくいとされていますが、牛乳に含まれる、乳糖やカゼインホスホペプチドが吸収率を高めます。また、たんぱく質、脂質、鉄分リンビタミンAB2など栄養豊富です。

牛乳:しぼった生乳を成分無調整で加熱殺菌したもの。

加工乳:生乳を70%以上含み、脂肪分など規定の乳成分を加減したもの。

乳飲料:生乳を20%~25%含みコーヒーや果汁などをくわえたもの。

⇒ 牛乳の食品成分表をみる

小麦粉

小麦たんぱくの量によって種類が異なります。

薄力粉:たんぱく質の含有量が8%以下で強い粘りが出ないのが特徴です。

強力粉:たんぱく質の含有量が12%で強い粘りが出るのが特徴です。

⇒ 小麦粉の食品成分表をみる

バジル

リラックス効果や集中力を高める香りをもち、食欲をうながし胃腸の働きを良くする効果が期待できる。カロテン、マグネシウムなど豊富に含み、トマトとの相性が良い。

⇒ バジルの食品成分表をみる

チーズ

チーズは牛乳の栄養成分が凝縮して、たんぱく質カルシウムビタミンAなど何倍も豊富に含まれています。カルシウムの吸収率は良く、効率よく摂取できます。緑黄色野菜といっしょにとるとカロテンの吸収率が上がります。エネルギー、塩分、飽和脂肪酸が多いので肥満の人は要注意!

ナチュラルチーズ:牛乳、山羊乳を原料に発酵させたもの

プロセスチーズ:ナチュラルチーズをミックスして加熱処理したもの

⇒ チーズの食品成分表をみる


計量カップ、スプーンによるグラム換算表 / 下ごしらえ・・・など料理の基本を紹介しています。

⇒ 料理の基本をみる


(作り方)

 じゃがいもは水洗いして芽を取りピーラーで皮をむき1口サイズに切り、たまねぎは皮をむき上部とつけ根を切り取り薄切り、にんじんは皮の下にカロテンが豊富に含まれているので、なるべく皮付きのまま乱切り、ウインナーは輪切りにする。

作り方1


 ①塩、こしょうをふり、水(大さじ2)を加えラップしてレンジ(600W)で5分くらい加熱する。

作り方2


 ②を加熱している間にお皿に小麦粉(大さじ1/2)・牛乳(大さじ1)を入れ小麦粉のだまがなくなるまでスプーンでまぜる。

作り方3


 ③に牛乳(1/3カップ)・バター(小さじ1)を加えラップしてレンジ(600W)で1分くらい加熱する。

作り方4


 ②に④・鶏ガラだし顆粒(小さじ1/2)・バジル粉を加えかき混ぜとろけるチーズをのせてオーブントースター(860W)で6~8分焼く。

作り方5


(料理に含まれる成分1人分)

栄 養 素 成 分 値 栄 養 素 成 分 値
エネルギー / Kcal 300 ビタミンD / μg 0.4
たんぱく質 / g 10.3 ビタミンE / mg 1.4
脂質 / g 17.7 ビタミンK / μg 11
炭水化物 / g 24.9 ビタミンB1 / mg 0.16
ナトリウム / mg 875 ビタミンB2 / mg 0.22
カリウム / mg 493 ナイアシン / mg 1.8
カルシウム / mg 177 ビタミンB6 / mg 0.25
マグネシウム / mg 34 ビタミンB12 / μg 0.8
リン / mg 232 葉酸 / μg 34
鉄 / mg 1.0 パントテン酸 / mg 1.07
亜鉛 / mg 1.2 ビタミンC / mg 17
銅 / mg 0.13 コレステロール / mg 32
マンガン / mg 0.24 食物繊維水溶性 / g 0.9
レチノール当量 / μg 206 食物繊維不溶性 / g 1.7
βカロテン当量 / μg 1,842 食塩相当量 / g 2.2





栄養成分値は

文部科学省「日本食品標準成分表(2010年版)」

厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2010年版)」

を使用して独自の計算方法により算出しています。(成分値未測定及びTr、(Tr)値は 0 で表示)

調理による重量変化は計算に含まれていません


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こんにゃくハンバーグヾ(^∇^)♪



出来上がり数:6人分
全調理時間:35分 実調理時間:30分 準備:5分 
カロリー:186Kcal/1人分

簡単!ダイエットにおすすめ!『お肉を減らしてこんにゃくを加えてカロリーカット』ヾ(^∇^)


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https://mairepi.jp

こんにゃくハンバーグは

https://mairepi.jp/recipe_hp038.html
リニューアルに伴い、食品成分表も2010年度版から2015年度版に移行中です。
随時更新しております( ̄▽ ̄;


今日はこんにゃくをつかってハンバーグを作ってみました ~ヾ(^∇^)

サッパリ・・大根おろしポン酢で召し上がってください..ほんのりバジル、ナツメグの香り✨

料理(1人分)に含まれる食材別の栄養素を記載しています・・・良かったら参考にして下さいね!(ページの最後にあるよ)




簡単ですので宜しければいち度お試しを・・・美味しかったよヾ(^∇^)


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(材料6人分)

合挽きミンチ 280g
こんにゃく 1丁
たまねぎ 1個
エリンギ 1パック
パン粉 1.5カップ
トマトケチャップ 小さじ1
たまご(1個) 1個
牛乳 大さじ2
バジル 少々
ナツメグ 少々
大根おろし 適量
ポン酢 適量

(材料の特徴)

こんにゃく

こんにゃくいもは、低カロリーで腸内をきれいにし、血圧やコレステロール値を下げる効果があるグルコマンナンおよび食物繊維カルシウムを豊富に含んでいます。市販されている多くは、このいもを製粉して作っています。グルコマンナンは消化器官を通過する過程で老廃物を清掃し、コレステロール上昇の抑制および血糖値正常化の働きがあります。低カロリー食として便秘改善やダイエットにも効果的です。

⇒ こんにゃくの食品成分表をみる

たまねぎ

疲労回復に必要なビタミンB1の吸収の働きを助ける硫化アリルを含みストレス解消にも効果がある。水にさらしすぎると成分を損なうので注意しましょう。(食べ頃:4月~5月頃)

⇒ たまねぎの食品成分表をみる

エリンギ

腸内をきれいにし、コレステロール値を下げる効果のある食物繊維が豊富に含まれています。また、高血圧症の解消に良いと言われているカリウムも豊富に含まれています。

⇒ エリンギの食品成分表をみる

たまご

必須アミノ酸をバランスよく含み、たんぱく質も良質です。卵黄にはリン脂質のレシチンを含みます。他にも免疫力を高めるビタミンAや新陳代謝を活発にするビタミンB群など栄養豊富な食品です。

⇒ たまごの食品成分表をみる

牛乳

カルシウムを豊富に含み効率よく吸収できる食品です。カルシウムは一般的に吸収されにくいとされていますが、牛乳に含まれる、乳糖やカゼインホスホペプチドが吸収率を高めます。また、たんぱく質、脂質、鉄分リンビタミンAB2など栄養豊富です。

牛乳:しぼった生乳を成分無調整で加熱殺菌したもの。

加工乳:生乳を70%以上含み、脂肪分など規定の乳成分を加減したもの。

乳飲料:生乳を20%~25%含みコーヒーや果汁などをくわえたもの。

⇒ 牛乳の食品成分表をみる

バジル

リラックス効果や集中力を高める香りをもち、食欲をうながし胃腸の働きを良くする効果が期待できる。カロテン、マグネシウムなど豊富に含み、トマトとの相性が良い。

⇒ バジルの食品成分表をみる

だいこん

胃腸の働きを整える酵素およびビタミンCカルシウムマグネシウムを豊富に含んでいます。消化酵素は熱に弱く生で食べるのがおすすめです。焼き魚などの焦げに含まれる発がん物質を解読する働きがあります。緑黄色野菜である葉の部分にはビタミンCが豊富です。

食べ頃

夏だいこん 7~8月頃

冬だいこん 11~3月頃

⇒ だいこんの食品成分表をみる


計量カップ、スプーンによるグラム換算表 / 下ごしらえ・・・など料理の基本を紹介しています。

⇒ 料理の基本をみる


(作り方)

たまねぎは皮をむき上部とつけ根を切り取る、エリンギは石づきを切り落とす、たまねぎ、エリンギ、こんにゃくをみじん切りにしミンチを入れる

※ こんにゃくは出来る限り細かく切ったほうが丸めやすいです。(しらたき『糸こんにゃく』でもいいかも)


 ①にたまご、パン粉、牛乳、調味料を入れ捏ねる。


 ②を1個150gくらいにまるめてフライパンで表面に焼き色をつけ、約250℃に熱したオーブンで15分~20分くらい焼く。


(料理に含まれる成分1人分)

栄 養 素 成 分 値 栄 養 素 成 分 値
エネルギー / Kcal 186 ビタミンD / μg 0.5
たんぱく質 / g 11.6 ビタミンE / mg 0.4
脂質 / g 10.9 ビタミンK / μg 5
炭水化物 / g 10.3 ビタミンB1 / mg 0.23
ナトリウム / mg 139 ビタミンB2 / mg 0.18
カリウム / mg 264 ナイアシン / mg 3.4
カルシウム / mg 38 ビタミンB6 / mg 0.21
マグネシウム / mg 20 ビタミンB12 / μg 0.6
リン / mg 108 葉酸 / μg 25
鉄 / mg 1.4 パントテン酸 / mg 0.89
亜鉛 / mg 2.3 ビタミンC / mg 2
銅 / mg 0.09 コレステロール / mg 72
マンガン / mg 0.12 食物繊維水溶性 / g 0.4
レチノール当量 / μg 22 食物繊維不溶性 / g 1.7
βカロテン当量 / μg 11 食塩相当量 / g 0.3





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チキンのトマト煮ヾ(^∇^)♪



出来上がり数:4人分
全調理時間:35分 実調理時間:30分 準備:5分 
カロリー:394Kcal/1人分

簡単!リコピンを含む優れた栄養食材のトマトを使った..チキンのトマト煮で~す


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チキンのトマト煮は

https://mairepi.jp/recipe_hp164.html
リニューアルに伴い、食品成分表も2010年度版から2015年度版に移行中です。
随時更新しております( ̄▽ ̄;


今日は鶏モモ肉をトマトスープで煮込んでみました~ヾ(^∇^)

味付けはコンソメスープ・・ほんのりバジルの香り✨

料理(1人分)に含まれる食材別の栄養素を記載しています・・・良かったら参考にして下さいね!(ページの最後にあるよ)




簡単ですので宜しければいち度お試しを・・・美味しかったよヾ(^∇^)


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(材料2人分)

鶏もも肉 2枚
たまねぎ 1個
にんじん 1本
えのきたけ 1パック
カイワレ大根 1/2パック
ホールトマト(缶詰) 1缶
トマトケチャップ 大さじ3
バジル(粉) 少々
2カップ
ローリエ 1枚
コンソメ(顆粒) 大さじ1
さとう 大さじ1
塩、こしょう 少々

(材料の特徴)

鶏肉

食肉は良質たんぱく質源であり、鶏肉(脂質は100g中/ささみ0.8g、胸肉1.5g、もも肉3.9g)は高たんぱく低脂肪食材です。また、骨や皮ごと調理すればコラーゲンも摂取できます。
⇒ 鶏肉の食品成分表をみる

たまねぎ

疲労回復に必要なビタミンB1の吸収の働きを助ける硫化アリルを含みストレス解消にも効果がある。水にさらしすぎると成分を損なうので注意しましょう。(食べ頃:4月~5月頃)

⇒ たまねぎの食品成分表をみる

にんじん

免疫力を高め皮膚や粘液を強くするカロテンを豊富に含み動脈硬化、心臓病などを予防する効果が期待できる。ビタミンCを破壊する酵素を含んでいるため、ビタミンCを含む野菜と一緒に調理する場合50℃以上で熱を加えると良い。(食べ頃:4月~7月頃)
⇒ にんじんの食品成分表をみる

えのきたけ

神経の興奮を鎮め肝臓や腎臓の働きを良くするギャバ成分が豊富に含まれています。また、ビタミンB1も豊富に含まれているので、疲労回復にも良いでしょう。
⇒ えのきたけの食品成分表をみる

かいわれ大根

植物の新芽でスプラウトと呼ばれ普通の野菜より栄養価が高いと注目されています。ビタミンの損失を防ぐため生食がおすすめです。他にもいろんなスプラウトがありますが、特にブロッコリースプラウトはガン予防効果が期待できるスルフォラファンが成熟したブロッコリーの数十倍含まれています。
⇒ かいわれ大根の食品成分表をみる

トマト

有害な活性酸素の働きを抑える抗酸化作用および動脈硬化やがんの予防効果があるリコピンを含んでいます。他にもクエン酸を含み肉のうま味を引き出す効果があります。たまねぎと組み合わせれば血栓防止効果が期待できます。(食べ頃:6月~9月頃)

⇒ トマトの食品成分表をみる

バジル

リラックス効果や集中力を高める香りをもち、食欲をうながし胃腸の働きを良くする効果が期待できる。カロテン、マグネシウムなど豊富に含み、トマトとの相性が良い。

⇒ バジルの食品成分表をみる


計量カップ、スプーンによるグラム換算表 / 下ごしらえ・・・など料理の基本を紹介しています。

⇒ 料理の基本をみる


(作り方)

 たまねぎは皮をむき上部とつけ根を切り取りくし形切り、にんじんは皮の下にカロテンが豊富に含まれているので、なるべく皮付きのまま細切りにする。えのきたけは石づきを切り落とす。


 フライパンに少しおおいめの油を敷き皮の面を焦げ目がつくまで焼き食べやすい大きさに切る。


③ フライパンに油を敷きたまねぎ、にんじん、えにきたけに塩、こしょうをふり野菜がしんなりするまで炒める。


 お鍋に②の鶏肉、③の野菜、ホールトマト、バジル、ケチャップ、コンソメ、砂糖、ローリエ、水を入れて約10分くらい煮込み(鶏肉にひがとおるまで)、お皿にとり、かいわれ大根を盛り付ける。


(料理に含まれる成分1人分)

栄 養 素 成 分 値 栄 養 素 成 分 値
エネルギー / Kcal 394 ビタミンD / μg 0.8
たんぱく質 / g 37.4 ビタミンE / mg 2.0
脂質 / g 18.6 ビタミンK / μg 76
炭水化物 / g 19.2 ビタミンB1 / mg 0.36
ナトリウム / mg 824 ビタミンB2 / mg 0.43
カリウム / mg 1,043 ナイアシン / mg 11.4
カルシウム / mg 48 ビタミンB6 / mg 0.62
マグネシウム / mg 69 ビタミンB12 / μg 0.7
リン / mg 398 葉酸 / μg 65
鉄 / mg 2.6 パントテン酸 / mg 2.37
亜鉛 / mg 3.7 ビタミンC / mg 22
銅 / mg 0.23 コレステロール / mg 169
マンガン / mg 0.28 食物繊維水溶性 / g 1.2
レチノール当量 / μg 274 食物繊維不溶性 / g 3.6
βカロテン当量 / μg 2,909 食塩相当量 / g 2.0

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豚肉の野菜餡かけヾ(^∇^)♪

豚肉の野菜餡かけ



出来上がり数:2人分
全調理時間:20分 実調理時間:15分 準備:5分 
カロリー:435Kcal/1人分

簡単!豚の生姜焼きに野菜をトッピングヾ(^∇^) 『豚肉はビタミンB1を豊富に含みます。ビタミンB1は炭水化物のエネルギー代謝を助ける働きがあります』


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今日は豚の生姜焼きにたっぷりの野菜の餡をかけてみましたヾ(^∇^)

味付けは和風かつお醤油だし・・ほんのり生姜の香り




簡単ですので宜しければいち度お試しを・・・美味しかったよ(^o^)/


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(材料2人分)

豚ロース肉 200g
たまねぎ 1個
にんじん 1/2本
ねぎ 適量
片栗粉 小さじ1
生姜チューブタイプ 3cmくらい
醤油 大さじ2
みりん 大さじ2
かつおだし(顆粒) 小さじ1
塩、こしょう 少々

(材料の特徴)

豚ロース肉

豚肉はビタミンB1を豊富に含みます。ビタミンB1は炭水化物のエネルギー代謝を助ける働きがあります。ロース肉は高脂肪のため、ダイエット中の人には、高タンパクで低脂肪なヒレ(赤身)がおすすめです。

⇒ 豚ロース肉の食品成分表をみる

たまねぎ

疲労回復に必要なビタミンB1の吸収の働きを助ける硫化アリルを含みストレス解消にも効果がある。水にさらしすぎると成分を損なうので注意しましょう。(食べ頃:4月~5月頃)

⇒ たまねぎの食品成分表をみる

にんじん

免疫力を高め皮膚や粘液を強くするカロテンを豊富に含み動脈硬化、心臓病などを予防する効果が期待できる。ビタミンCを破壊する酵素を含んでいるため、ビタミンCを含む野菜と一緒に調理する場合50℃以上で熱を加えると良い。(食べ頃:4月~7月頃)

⇒ にんじんの食品成分表をみる

ねぎ

ビタミンCと血行を良くする香り成分の硫化アリルを白い部分に含みビタミンB1の吸収を促進する。また、緑の部分にはカロテン、カルシウムおよびミネラルを豊富に含み活性酸素の発生と発がんを抑制する効果があると言われている。

⇒ ねぎの食品成分表をみる

片栗粉

カタクリの地下茎から製した白色のでん粉ですが、市販の多くは、じゃがいものでん粉になっています。主に料理では、から揚げなどの衣やとろみづけに用いられています。(でん粉は加熱により糊化してすぐダマになるため、片栗粉と水を1:1で水に溶かしてから加えると良い)

片栗粉 ⇒ じゃがいもでん粉

コーンスターチ ⇒ とうもろこしでん粉

タピオカ ⇒ キャッサバでん粉

⇒ 片栗粉の食品成分表をみる

しょうが

血行を良くし体を温める働きのあるジンゲロールを含みます。冷え性や生理痛など効果が期待できます。また、消臭作用や抗菌作用もあります。

⇒ しょうがの食品成分表をみる


計量カップ、スプーンによるグラム換算表 / 下ごしらえ・・・など料理の基本を紹介しています。

⇒ 料理の基本をみる


(作り方)

 たまねぎは皮をむき上部とつけ根を切り取り薄切り、にんじんは皮の下にカロテンが豊富に含まれているので、なるべく皮付きのまま細切り、ねぎは根元を切り1~2mm幅くらいに切る。

作り方1


 フライパンに油を敷き①の野菜をしんなりするまで炒める。

作り方2


 ②に生姜(チューブタイプ)、醤油、みりん、かつおだし(顆粒)、塩を加えひと煮たちさせ水とき片栗粉でとろみをつける。

作り方3


④ フライパンに油を敷き豚肉に塩、こしょうをふり両面焼く。

作り方4


(料理に含まれる成分1人分)

栄 養 素 成 分 値 栄 養 素 成 分 値
エネルギー / Kcal 435 ビタミンD / μg 0.1
たんぱく質 / g 21.0 ビタミンE / mg 0.6
脂質 / g 22.7 ビタミンK / μg 13
炭水化物 / g 33.4 ビタミンB1 / mg 0.81
ナトリウム / mg 1,446 ビタミンB2 / mg 0.20
カリウム / mg 571 ナイアシン / mg 7.7
カルシウム / mg 38 ビタミンB6 / mg 0.51
マグネシウム / mg 43 ビタミンB12 / μg 0.3
リン / mg 237 葉酸 / μg 32
鉄 / mg 0.9 パントテン酸 / mg 0.97
亜鉛 / mg 1.9 ビタミンC / mg 10
銅 / mg 0.10 コレステロール / mg 62
マンガン / mg 0.25 食物繊維水溶性 / g 0.9
レチノール当量 / μg 309 食物繊維不溶性 / g 1.7
βカロテン当量 / μg 3,631 食塩相当量 / g 3.7





栄養成分値は

文部科学省「日本食品標準成分表(2010年版)」

厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2010年版)」

を使用して独自の計算方法により算出しています。(成分値未測定及びTr、(Tr)値は 0 で表示)

調理による重量変化は計算に含まれていません


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チキンのしょうが焼きヾ(^∇^)♪

チキンのしょうが焼き



出来上がり数:6人分
全調理時間:25分 実調理時間:20分 準備:5分 
カロリー:354Kcal/1人分

簡単! 『鶏肉は高たんぱく低脂肪食材です』


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今日は簡単! 野菜たっぷりチキンのしょうが焼きを作ってみました~ヾ(^∇^)


(材料6人分)

鶏もも肉 3枚
キャベツ 1/2個
ピーマン 2個
にんじん 1/2本
もやし 1袋
しめじ 1パック
醤油 大さじ4
しょうが(チューブタイプ) 5cmくらい
砂糖 大さじ3
塩、こしょう 少々

(材料の特徴)

鶏肉

食肉は良質たんぱく質源であり、鶏肉(脂質は100g中/ささみ0.8g、胸肉1.5g、もも肉3.9g)は高たんぱく低脂肪食材です。また、骨や皮ごと調理すればコラーゲンも摂取できます。
⇒ 鶏肉の食品成分表をみる

キャベツ

胃の粘膜の修復を助けると言われているビタミンUを豊富に含んでいます。また、葉の部分にはカロテン、アミノ酸、カルシウム芯の部分にはビタミンCを豊富に含んでいます。ビタミンC、Uは水溶性で熱に弱い性質です。

食べ頃

冬キャベツ 1月~3月頃

春キャベツ 3月~5月頃

夏キャベツ 7月~8月頃

⇒ キャベツの食品成分表をみる

ピーマン

血液をサラサラにして血栓や血液凝固を防止する効果が期待できる成分を含み、カロテン、ビタミン類も豊富です。(食べ頃:6月~9月頃)

『パプリカ』赤、黄、などの大型で肉厚のピーマンです。抗酸化作用が高いビタミンC及び、がん予防が期待できるカロテンを豊富に含みます。

⇒ ピーマンの食品成分表をみる

にんじん

免疫力を高め皮膚や粘液を強くするカロテンを豊富に含み動脈硬化、心臓病などを予防する効果が期待できる。ビタミンCを破壊する酵素を含んでいるため、ビタミンCを含む野菜と一緒に調理する場合50℃以上で熱を加えると良い。(食べ頃:4月~7月頃)
⇒ にんじんの食品成分表をみる

もやし

低カロリーで血圧を下げる働きのあるカリウムの他にビタミンCB1B2、など栄養豊富なヘルシーフードです。
⇒ もやしの食品成分表をみる

ぶなしめじ

カルシウム吸収を助けるビタミンDを豊富に含み、不足しがちな必須アミノ酸のリジンも含みます。

⇒ しめじの食品成分表をみる

しょうが

血行を良くし体を温める働きのあるジンゲロールを含みます。冷え性や生理痛など効果が期待できます。また、消臭作用や抗菌作用もあります。

⇒ しょうがの食品成分表をみる


計量カップ、スプーンによるグラム換算表 / 下ごしらえ・・・など料理の基本を紹介しています。

⇒ 料理の基本をみる


(作り方)

 フライパンに少しおおいめの油を敷き皮の面を焦げ目がつくまで焼く。ひっくり返して蓋をして弱火で10分くらい火がとおるまで蒸し焼きにする。

作り方1


 キャベツはざく切り、ピーマンはへたと種を取り細切り、にんじんは皮の下にカロテンが豊富に含まれているので、なるべく皮付きのまま縦に半分に切って斜め切り、しめじは石づきを切り落とす。

作り方2


 フライパンに油を敷き②に塩、こしょうをふり野菜がしんなりするまで炒める。

作り方3


 ③に①の鶏肉、醤油、しょうが、砂糖を加えひと煮たちさせる。

作り方4


(料理に含まれる成分1人分)

栄 養 素 成 分 値 栄 養 素 成 分 値
エネルギー / Kcal 354 ビタミンD / μg 0.9
たんぱく質 / g 35.4 ビタミンE / mg 1.0
脂質 / g 17.4 ビタミンK / μg 126
炭水化物 / g 12.7 ビタミンB1 / mg 0.24
ナトリウム / mg 875 ビタミンB2 / mg 0.47
カリウム / mg 777 ナイアシン / mg 9.9
カルシウム / mg 49 ビタミンB6 / mg 0.48
マグネシウム / mg 62 ビタミンB12 / μg 0.5
リン / mg 361 葉酸 / μg 93
鉄 / mg 2.1 パントテン酸 / mg 2.94
亜鉛 / mg 3.5 ビタミンC / mg 39
銅 / mg 0.17 コレステロール / mg 182
マンガン / mg 0.24 食物繊維水溶性 / g 0.5
レチノール当量 / μg 167 食物繊維不溶性 / g 2.6
βカロテン当量 / μg 1,318 食塩相当量 / g 2.2

栄養成分値は

文部科学省「日本食品標準成分表(2010年版)」

厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2010年版)」

を使用して独自の計算方法により算出しています。(成分値未測定及びTr、(Tr)値は 0 で表示)

調理による重量変化は計算に含まれていません


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