かぼちゃコロッケヾ(^∇^)♪

かぼちゃコロッケ



出来上がり数:4人分
全調理時間:45分 実調理時間:40分 準備:5分 
カロリー:404Kcal/1人分

簡単! 今日の夕食にいかがですか?・・野菜たっぷりかぼちゃと挽き肉のコロッケで~す (^o^)/


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今日はかぼちゃでコロッケを作ってみました (^o^)/

味付けはシンプルに塩・こしょうのみで~すヾ(^∇^)

料理(1人分)に含まれる食材別の栄養素を記載しています・・・良かったら参考にして下さいね!(ページの最後にあるよ)

簡単ですので宜しければいち度お試しを・・・美味しかったよ(^o^)/


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(材料4人分)

かぼちゃ 1/2個
たまねぎ 1個
ピーマン 2個
にんじん 1本
合挽きミンチ 250g
塩、こしょう 少々
たまご 1個
パン粉 適量

(材料の特徴)

かぼちゃ

カロテンやビタミン類が特に豊富で免疫力を高める効果があり、他にもホルモンを調整するビタミンEも含まれています。カロテンは脂溶性なので脂質などと一緒に摂ると吸収が高まります。(食べ頃:5月~9月頃)

⇒ かぼちゃの食品成分表をみる

たまねぎ

疲労回復に必要なビタミンB1の吸収の働きを助ける硫化アリルを含みストレス解消にも効果がある。水にさらしすぎると成分を損なうので注意しましょう。(食べ頃:4月~5月頃)

⇒ たまねぎの食品成分表をみる

ピーマン

血液をサラサラにして血栓や血液凝固を防止する効果が期待できる成分を含み、カロテン、ビタミン類も豊富です。(食べ頃:6月~9月頃)

『パプリカ』赤、黄、などの大型で肉厚のピーマンです。抗酸化作用が高いビタミンC及び、がん予防が期待できるカロテンを豊富に含みます。

⇒ ピーマンの食品成分表をみる

にんじん

免疫力を高め皮膚や粘液を強くするカロテンを豊富に含み動脈硬化、心臓病などを予防する効果が期待できる。ビタミンCを破壊する酵素を含んでいるため、ビタミンCを含む野菜と一緒に調理する場合50℃以上で熱を加えると良い。(食べ頃:4月~7月頃)

⇒ にんじんの食品成分表をみる

たまご

必須アミノ酸をバランスよく含み、たんぱく質も良質です。卵黄にはリン脂質のレシチンを含みます。他にも免疫力を高めるビタミンAや新陳代謝を活発にするビタミンB群など栄養豊富な食品です。

⇒ たまごの食品成分表をみる


計量カップ、スプーンによるグラム換算表 / 下ごしらえ・・・など料理の基本を紹介しています。

⇒ 料理の基本をみる


(作り方)

 かぼちゃは中心にある種とわたをスプーンで取り除き、ゆでやすい大きさに切りやわらかくなるまでゆでる。

作り方1

👉料理のポイント

※ かぼちゃは硬いので必ず切り口を下にしてまな板の上で切るようにしましょう (^o^)/


たまねぎは皮をむき上部とつけ根を切り、にんじんは皮の下にカロテンが豊富に含まれているので、なるべく皮付きのまま、ピーマンはへたの周りに包丁で切込みを入れへたを引き抜きみじん切りにする。

作り方2


 合挽きミンチをフライパンで炒め塩、こしょうで下味をつける。火が通ったら野菜をいれサット炒める。

作り方3


 ボールに③を入れ、かぼちゃをつぶして、具材をまぜる。

作り方4

👉料理のポイント

※ めんどくさいので全部まぜてから、かぼちゃつぶしましたが、時間があれば別のボールですりこ木などでつぶしてからまぜると良いでしょう (^o^;)/


 ④にたまご、パン粉を入れ丸めて冷やす。

作り方5


 ⑤に小麦粉をまぶし、とき卵をつけパン粉をつけたら約180℃の油で揚げる。

作り方6


(料理に含まれる成分1人分)

栄 養 素 成 分 値 栄 養 素 成 分 値
エネルギー / Kcal 404 ビタミンD / μg 0.3
たんぱく質 / g 15.9 ビタミンE / mg 0.9
脂質 / g 23.1 ビタミンK / μg 44
炭水化物 / g 31.4 ビタミンB1 / mg 0.37
ナトリウム / mg 151 ビタミンB2 / mg 0.26
カリウム / mg 989 ナイアシン / mg 4.1
カルシウム / mg 63 ビタミンB6 / mg 0.47
マグネシウム / mg 43 ビタミンB12 / μg 0.5
リン / mg 212 葉酸 / μg 131
鉄 / mg 2.2 パントテン酸 / mg 1.58
亜鉛 / mg 2.2 ビタミンC / mg 33
銅 / mg 0.20 コレステロール / mg 102
マンガン / mg 0.32 食物繊維総量 / g 5.3
ビタミンA / μg 305 食塩相当量 / g 0.4

栄養成分値は

文部科学省「日本食品標準成分表(2010年版)」

厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2010年版)」

を使用して独自の計算方法により算出しています。(成分値未測定及びTr、(Tr)値は 0 で表示)

調理による重量変化は計算に含まれていません


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かぼちゃとじゃがいものピカタヾ(^∇^)♪

かぼちゃとじゃがいものピカタ



出来上がり数:2人分
全調理時間:20分 実調理時間:15分 準備:5分 
カロリー:314Kcal/1人分

簡単!かぼちゃに含まれるビタミンEが体を若返らせるヾ(^∇^)


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今日はかぼちゃとじゃがいもでピカタつくってみました ~ヾ(^∇^)

素材の味にほんのりバターとチーズの香り✨

料理(1人分)に含まれる食材別の栄養素を記載しています・・・良かったら参考にして下さいね!(ページの最後にあるよ)

簡単ですので宜しければいち度お試しを・・・美味しかったよヾ(^∇^)


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(材料2人分)

かぼちゃ 10スライス
じゃがいも 1個
にんじん 1/2本
たまご 1個
小麦粉 大さじ3
バター 大さじ1
粉チーズ 大さじ1
塩、こしょう 少々

(材料の特徴)

かぼちゃ

カロテンやビタミン類が特に豊富で免疫力を高める効果があり、他にもホルモンを調整するビタミンEも含まれています。カロテンは脂溶性なので脂質などと一緒に摂ると吸収が高まります。(食べ頃:5月~9月頃)

⇒ かぼちゃの食品成分表をみる

じゃがいも

免疫力を高めさまざまな病気の予防が期待できるビタミンCを豊富に含み、抗酸化作用や美肌効果も期待できる。(食べ頃>5月~7月頃)

⇒ じゃがいもの食品成分表をみる

にんじん

免疫力を高め皮膚や粘液を強くするカロテンを豊富に含み動脈硬化、心臓病などを予防する効果が期待できる。ビタミンCを破壊する酵素を含んでいるため、ビタミンCを含む野菜と一緒に調理する場合50℃以上で熱を加えると良い。(食べ頃:4月~7月頃)

⇒ にんじんの食品成分表をみる

たまご

必須アミノ酸をバランスよく含み、たんぱく質も良質です。卵黄にはリン脂質のレシチンを含みます。他にも免疫力を高めるビタミンAや新陳代謝を活発にするビタミンB群など栄養豊富な食品です。

⇒ たまごの食品成分表をみる

小麦粉

小麦たんぱくの量によって種類が異なります。

薄力粉:たんぱく質の含有量が8%以下で強い粘りが出ないのが特徴です。

強力粉:たんぱく質の含有量が12%で強い粘りが出るのが特徴です。

⇒ 小麦粉の食品成分表をみる

チーズ

チーズは牛乳の栄養成分が凝縮して、たんぱく質カルシウムビタミンAなど何倍も豊富に含まれています。カルシウムの吸収率は良く、効率よく摂取できます。緑黄色野菜といっしょにとるとカロテンの吸収率が上がります。エネルギー、塩分、飽和脂肪酸が多いので肥満の人は要注意!

ナチュラルチーズ:牛乳、山羊乳を原料に発酵させたもの

プロセスチーズ:ナチュラルチーズをミックスして加熱処理したもの

⇒ チーズの食品成分表をみる


計量カップ、スプーンによるグラム換算表 / 下ごしらえ・・・など料理の基本を紹介しています。

⇒ 料理の基本をみる


(作り方)

 かぶちゃは種とわたをスプーンで取り除き薄切りにする。

 じゃがいもは水洗いして芽を取りピーラーで皮をむき薄切りにする。

 にんじんは皮の下にカロテンが豊富に含まれているので、なるべく皮付きのまま薄切りにする。

作り方1


①~③に塩、こしょうで下味をつけとき卵、パルメザンチーズ焼きにからめる。

作り方2


フライパンにバターをとかし、④に水を少しくわえ蓋をして蒸し焼きにする。

作り方3


(料理に含まれる成分1人分)

栄 養 素 成 分 値 栄 養 素 成 分 値
エネルギー / Kcal 253 ビタミンD / μg 0.6
たんぱく質 / g 7.9 ビタミンE / mg 0.8
脂質 / g 10.2 ビタミンK / μg 20
炭水化物 / g 31.6 ビタミンB1 / mg 0.11
ナトリウム / mg 181 ビタミンB2 / mg 0.20
カリウム / mg 551 ナイアシン / mg 1.1
カルシウム / mg 76 ビタミンB6 / mg 0.22
マグネシウム / mg 28 ビタミンB12 / μg 0.3
リン / mg 129 葉酸 / μg 67
鉄 / mg 1.2 パントテン酸 / mg 1.08
亜鉛 / mg 0.9 ビタミンC / mg 16
銅 / mg 0.13 コレステロール / mg 137
マンガン / mg 0.22 食物繊維水溶性 / g 1.2
レチノール当量 / μg 391 食物繊維不溶性 / g 2.9
βカロテン当量 / μg 3,443 食塩相当量 / g 0.5

栄養成分値は

文部科学省「日本食品標準成分表(2010年版)」

厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2010年版)」

を使用して独自の計算方法により算出しています。(成分値未測定及びTr、(Tr)値は 0 で表示)

調理による重量変化は計算に含まれていません


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かぼちゃの味噌汁ヾ(^∇^)♪

かぼちゃの味噌汁



出来上がり数:4人分
全調理時間:25分 実調理時間:20分 準備:5分 
カロリー:59Kcal/1人分

簡単!かぼちゃのビタミンEが体を若返らせるヾ(^∇^)


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今日はかぼちゃをつかってお味噌汁を作ってみました。かぼちゃはビタミンE・カロテンなどを豊富に含む栄養価の高い野菜ですヾ(^∇^)

味付けは和風だし・お味噌・・野菜の煮汁でほんのり甘い✨

料理(1人分)に含まれる食材別の栄養素を記載しています・・・良かったら参考にして下さいね!(ページの最後にあるよ)




簡単ですので宜しければいち度お試しを・・・美味しかったよヾ(^∇^)


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(材料4人分)

かぼちゃ 1/8個
だいこん 3cmくらい
はくさい 1~2枚
にんじん 1/4本
ねぎ お好み
みそ 大さじ2
かつおだし 3カップ

(材料の特徴)

かぼちゃ

カロテンやビタミン類が特に豊富で免疫力を高める効果があり、他にもホルモンを調整するビタミンEも含まれています。カロテンは脂溶性なので脂質などと一緒に摂ると吸収が高まります。(食べ頃:5月~9月頃)

⇒ かぼちゃの食品成分表をみる

だいこん

胃腸の働きを整える酵素およびビタミンCカルシウムマグネシウムを豊富に含んでいます。消化酵素は熱に弱く生で食べるのがおすすめです。焼き魚などの焦げに含まれる発がん物質を解読する働きがあります。緑黄色野菜である葉の部分にはビタミンCが豊富です。

食べ頃

夏だいこん 7~8月頃

冬だいこん 11~3月頃

⇒ だいこんの食品成分表をみる

はくさい

不要な塩分を排出し高血圧予防が期待できるカリウムおよびビタミンC、ミネラル類を含み免疫力アップにも効果的です。

⇒ はくさいの食品成分表をみる

にんじん

免疫力を高め皮膚や粘液を強くするカロテンを豊富に含み動脈硬化、心臓病などを予防する効果が期待できる。ビタミンCを破壊する酵素を含んでいるため、ビタミンCを含む野菜と一緒に調理する場合50℃以上で熱を加えると良い。(食べ頃:4月~7月頃)

⇒ にんじんの食品成分表をみる

ねぎ

ビタミンCと血行を良くする香り成分の硫化アリルを白い部分に含みビタミンB1の吸収を促進する。また、緑の部分にはカロテン、カルシウムおよびミネラルを豊富に含み活性酸素の発生と発がんを抑制する効果があると言われている。

⇒ ねぎの食品成分表をみる


計量カップ、スプーンによるグラム換算表 / 下ごしらえ・・・など料理の基本を紹介しています。

⇒ 料理の基本をみる


(作り方)

 かぼちゃは種とわたの部分をスプーンで取り除き切り口を下にして5mmくらいの幅に切り、だいこんは水洗いして葉のつけ根を切り落とし使う長さに切りピーラーで皮をむき短冊切り、ねぎは小口切り、にんじんは皮の下にカロテンが豊富に含まれているので、なるべく皮付きのまま細切り、はくさいは食べやすい大きさに切る。

作り方1


 お鍋に、かつおだし、かぼちゃ、だいこん、にんじんを入れ5分くらい煮込む(野菜が柔らかくなるまで)

作り方2


 ②にはくさいを入れ煮立たせる。

作り方3


 火を止めみそをとかし、ねぎを入れる。

作り方4


(料理に含まれる成分1人分)

栄 養 素 成 分 値 栄 養 素 成 分 値
エネルギー / Kcal 59 ビタミンD / μg 0.0
たんぱく質 / g 3.0 ビタミンE / mg 0.2
脂質 / g 0.7 ビタミンK / μg 39
炭水化物 / g 10.8 ビタミンB1 / mg 0.07
ナトリウム / mg 405 ビタミンB2 / mg 0.07
カリウム / mg 416 ナイアシン / mg 2.7
カルシウム / mg 47 ビタミンB6 / mg 0.14
マグネシウム / mg 24 ビタミンB12 / μg 0.6
リン / mg 78 葉酸 / μg 67
鉄 / mg 0.7 パントテン酸 / mg 0.43
亜鉛 / mg 0.3 ビタミンC / mg 14
銅 / mg 0.08 コレステロール / mg 0
マンガン / mg 0.12 食物繊維水溶性 / g 0.8
レチノール当量 / μg 85 食物繊維不溶性 / g 2.5
βカロテン当量 / μg 1,018 食塩相当量 / g 1.1





栄養成分値は

文部科学省「日本食品標準成分表(2010年版)」

厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2010年版)」

を使用して独自の計算方法により算出しています。(成分値未測定及びTr、(Tr)値は 0 で表示)

調理による重量変化は計算に含まれていません


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かぼちゃのそぼろ餡かけヾ(^∇^)♪

かぼちゃのそぼろ餡かけ



出来上がり数:4人分
全調理時間:35分 実調理時間:30分 準備:5分 
カロリー:310Kcal/1人分

簡単!かぼちゃには、ホルモンを調整する機能があると言われているビタミンEが多く含まれ、体を若返らす効果があります。


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今日はかぼちゃにトロ~リ餡かけを作ってみました ~ヾ(^∇^)

味付けかつおだし・醤油とみりん・・ほんのりおネギ香りが・・


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(材料4人分)

かぼちゃ 1/2個
たまねぎ 1/2個
ピーマン 1個
にんじん 1/2本
合挽きミンチ 150g
ねぎ 適量
塩、こしょう 少々
しょうゆ 大さじ5
みりん 大さじ5
さとう 大さじ3
小さじ1
片栗粉 適量
だし汁 3カップ

(材料の特徴)

かぼちゃ

カロテンやビタミン類が特に豊富で免疫力を高める効果があり、他にもホルモンを調整するビタミンEも含まれています。カロテンは脂溶性なので脂質などと一緒に摂ると吸収が高まります。(食べ頃:5月~9月頃)

⇒ かぼちゃの食品成分表をみる

たまねぎ

疲労回復に必要なビタミンB1の吸収の働きを助ける硫化アリルを含みストレス解消にも効果がある。水にさらしすぎると成分を損なうので注意しましょう。(食べ頃:4月~5月頃)

⇒ たまねぎの食品成分表をみる

ピーマン

血液をサラサラにして血栓や血液凝固を防止する効果が期待できる成分を含み、カロテン、ビタミン類も豊富です。(食べ頃:6月~9月頃)

『パプリカ』赤、黄、などの大型で肉厚のピーマンです。抗酸化作用が高いビタミンC及び、がん予防が期待できるカロテンを豊富に含みます。

⇒ ピーマンの食品成分表をみる

にんじん

免疫力を高め皮膚や粘液を強くするカロテンを豊富に含み動脈硬化、心臓病などを予防する効果が期待できる。ビタミンCを破壊する酵素を含んでいるため、ビタミンCを含む野菜と一緒に調理する場合50℃以上で熱を加えると良い。(食べ頃:4月~7月頃)

⇒ にんじんの食品成分表をみる

ねぎ

ビタミンCと血行を良くする香り成分の硫化アリルを白い部分に含みビタミンB1の吸収を促進する。また、緑の部分にはカロテン、カルシウムおよびミネラルを豊富に含み活性酸素の発生と発がんを抑制する効果があると言われている。

⇒ ねぎの食品成分表をみる

片栗粉

カタクリの地下茎から製した白色のでん粉ですが、市販の多くは、じゃがいものでん粉になっています。主に料理では、から揚げなどの衣やとろみづけに用いられています。(でん粉は加熱により糊化してすぐダマになるため、片栗粉と水を1:1で水に溶かしてから加えると良い)

片栗粉 ⇒ じゃがいもでん粉

コーンスターチ ⇒ とうもろこしでん粉

タピオカ ⇒ キャッサバでん粉

⇒ 片栗粉の食品成分表をみる


計量カップ、スプーンによるグラム換算表 / 下ごしらえ・・・など料理の基本を紹介しています。

⇒ 料理の基本をみる


(作り方)

 かぼちゃは、ゆでやすい大きさに切る。(時間があればめんとりをする)

作り方1

 鍋に①、しょうゆ、みりん、酒、さとう、だし汁を入れ落し蓋をしてやわらかくなるまで煮込む。

作り方2

 たまねぎ、ピーマン、にんじんは、みじん切りにする。

作り方3

 合挽きミンチをフライパンで炒め塩、こしょうで下味をつける、火が通ったら野菜を炒める。

作り方4

 ④に②の煮汁を入れ水溶き片栗粉でとろみをつける。

作り方5


(料理に含まれる成分1人分)

栄 養 素 成 分 値 栄 養 素 成 分 値
エネルギー / Kcal 310 ビタミンD / μg 0.0
たんぱく質 / g 11.1 ビタミンE / mg 0.5
脂質 / g 12.8 ビタミンK / μg 40
炭水化物 / g 36.5 ビタミンB1 / mg 0.28
ナトリウム / mg 1,398 ビタミンB2 / mg 0.22
カリウム / mg 957 ナイアシン / mg 5.1
カルシウム / mg 53 ビタミンB6 / mg 0.40
マグネシウム / mg 50 ビタミンB12 / μg 0.9
リン / mg 196 葉酸 / μg 120
鉄 / mg 1.8 パントテン酸 / mg 1.25
亜鉛 / mg 1.4 ビタミンC / mg 28
銅 / mg 0.14 コレステロール / mg 26
マンガン / mg 0.20 食物繊維総量 / g 4.5
ビタミンA / μg 191 食塩相当量 / g 3.6

栄養成分値は

文部科学省「日本食品標準成分表(2010年版)」

厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2010年版)」

を使用して独自の計算方法により算出しています。(成分値未測定及びTr、(Tr)値は 0 で表示)

調理による重量変化は計算に含まれていません

かぼちゃのきんぴらヾ(^∇^)♪

かぼちゃのきんぴら



出来上がり数:2人分
全調理時間:20分 実調理時間:15分 準備:5分 
カロリー:245Kcal/1人分

簡単!ビタミンEがからだを若返らせるヾ(^∇^)


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今日はかぼちゃとにんじんできんぴらを作ってみました ~ヾ(^∇^)

味付け醤油とみりん・・ちょっとピリ辛ほんのりごま油の香り✨

料理(1人分)に含まれる食材別の栄養素を記載しています・・・良かったら参考にして下さいね!(ページの最後にあるよ)

簡単ですので宜しければいち度お試しを・・・美味しかったよヾ(^∇^)


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(材料2人分)

かぼちゃ 1/8個
にんじん 1本
ピーマン 1個
醤油 大さじ2
みりん 大さじ2
さとう 大さじ2
ごま油 少々
乾燥唐辛子 適量

(材料の特徴)

かぼちゃ

カロテンやビタミン類が特に豊富で免疫力を高める効果があり、他にもホルモンを調整するビタミンEも含まれています。カロテンは脂溶性なので脂質などと一緒に摂ると吸収が高まります。(食べ頃:5月~9月頃)

⇒ かぼちゃの食品成分表をみる

にんじん

免疫力を高め皮膚や粘液を強くするカロテンを豊富に含み動脈硬化、心臓病などを予防する効果が期待できる。ビタミンCを破壊する酵素を含んでいるため、ビタミンCを含む野菜と一緒に調理する場合50℃以上で熱を加えると良い。(食べ頃:4月~7月頃)

⇒ にんじんの食品成分表をみる

ピーマン

血液をサラサラにして血栓や血液凝固を防止する効果が期待できる成分を含み、カロテン、ビタミン類も豊富です。(食べ頃:6月~9月頃)

『パプリカ』赤、黄、などの大型で肉厚のピーマンです。抗酸化作用が高いビタミンC及び、がん予防が期待できるカロテンを豊富に含みます。

⇒ ピーマンの食品成分表をみる

唐辛子

食欲を増進させ消化吸収を助ける辛み成分のカプサイシンを含みます。また、エネルギー代謝をよくするため、体脂肪が分解される効果が期待できます。生のものには、ビタミンCが含まれますが、乾燥させたものには含まれません。(食べ頃:7月~10月頃)

⇒ 唐辛子の食品成分表をみる


計量カップ、スプーンによるグラム換算表 / 下ごしらえ・・・など料理の基本を紹介しています。

⇒ 料理の基本をみる


(作り方)

かぼちゃは種とわたの部分をスプーンで取り除き切り口を下にして5mmくらいの幅に切り、ピーマンはへたと種を取り、にんじんは皮の下にカロテンが豊富に含まれているので、なるべく皮付きのまま細切りにする。

作り方1


 かぼちゃ、にんじん、ピーマンを約180℃の油で素揚げする。

作り方2


 フライパンに、ごま油を敷き②をサット炒め、醤油、みりん、さとう、乾燥唐辛子を入れ味をつける。

作り方3


(料理に含まれる成分1人分)

栄 養 素 成 分 値 栄 養 素 成 分 値
エネルギー / Kcal 245 ビタミンD / μg 0.0
たんぱく質 / g 4.7 ビタミンE / mg 0.7
脂質 / g 1.4 ビタミンK / μg 45
炭水化物 / g 54.8 ビタミンB1 / mg 0.15
ナトリウム / mg 1,050 ビタミンB2 / mg 0.17
カリウム / mg 936 ナイアシン / mg 1.6
カルシウム / mg 57 ビタミンB6 / mg 0.32
マグネシウム / mg 41 ビタミンB12 / μg 0.0
リン / mg 122 葉酸 / μg 131
鉄 / mg 1.4 パントテン酸 / mg 1.01
亜鉛 / mg 0.6 ビタミンC / mg 37
銅 / mg 0.14 コレステロール / mg 0
マンガン / mg 0.25 食物繊維水溶性 / g 1.8
レチノール当量 / μg 437 食物繊維不溶性 / g 5.5
βカロテン当量 / μg 5,221 食塩相当量 / g 2.7

栄養成分値は

文部科学省「日本食品標準成分表(2010年版)」

厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2010年版)」

を使用して独自の計算方法により算出しています。(成分値未測定及びTr、(Tr)値は 0 で表示)

調理による重量変化は計算に含まれていません


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