納豆ちくわ丼ヾ(^∇^)♪

納豆ちくわ丼



出来上がり数:2人分
全調理時間:15分 実調理時間:10分 準備:5分 
カロリー:318Kcal/1人分

簡単! 手抜き料理しちゃいました (^o^)/ 『納豆には大豆を分解してつくったナットウキナーゼと言う酵素を含み、血液中の血栓をできにくくする血栓溶解作用があると言われています』


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今日は時間がなく超手抜き(^_^; 納豆とちくわの????丼を作ってみました (^o^)/

味付けは和風かつお醤油だし+からしをちょこっと・・美味しく仕上がってます!

他にも ⇒ 豆苗納豆丼  ⇒ モロヘイヤ納豆丼 もあるよ宜しければご覧ください✨

料理(1人分)に含まれる食材別の栄養素を記載しています・・・良かったら参考にして下さいね!(ページの最後にあるよ)

簡単ですので宜しければいち度お試しを・・・美味しかったよ(^o^)/


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(材料2人分)

 納豆 2パック
 ちくわ 2本
 ごはん 茶碗2杯
 たまご 2個
 醤油 少々
 かつおだし顆粒 少々
 からし 少々
 ねぎ 少々

(材料の特徴)

納豆

納豆には大豆を分解してつくったナットウキナーゼと言う酵素を含み、血液中の血栓をできにくくする血栓溶解作用、他にもエネルギー代謝や細胞の再生にかかわるビタミンB2を豊富に含みます。

⇒ 納豆の食品成分表をみる

たまご

必須アミノ酸をバランスよく含み、たんぱく質も良質です。卵黄にはリン脂質のレシチンを含みます。他にも免疫力を高めるビタミンAや新陳代謝を活発にするビタミンB群など栄養豊富な食品です。
⇒ たまごの食品成分表をみる

ねぎ

ビタミンCと血行を良くする香り成分の硫化アリルを白い部分に含みビタミンB1の吸収を促進する。また、緑の部分にはカロテン、カルシウムおよびミネラルを豊富に含み活性酸素の発生と発がんを抑制する効果があると言われている。

⇒ ねぎの食品成分表をみる


計量カップ、スプーンによるグラム換算表 / 下ごしらえ・・・など料理の基本を紹介しています。

⇒ 料理の基本をみる


(作り方)

 納豆にからしを入れ粘り気がでるまで練る。しょうゆ、たまご、かつおだしを入れまぜる。

作り方1


 ちくわを食べやすい大きさに切り、ごはんにのせ①をかける。

作り方2


(料理に含まれる成分1人分)

栄 養 素 成 分 値 栄 養 素 成 分 値
エネルギー / Kcal 318 ビタミンD / μg 0.7
たんぱく質 / g 15.6 ビタミンE / mg 0.7
脂質 / g 7.7 ビタミンK / μg 376
炭水化物 / g 44.7 ビタミンB1 / mg 0.11
ナトリウム / mg 270 ビタミンB2 / mg 0.30
カリウム / mg 373 ナイアシン / mg 0.8
カルシウム / mg 45 ビタミンB6 / mg 0.16
マグネシウム / mg 49 ビタミンB12 / μg 0.5
リン / mg 213 葉酸 / μg 61
鉄 / mg 1.9 パントテン酸 / mg 2.38
亜鉛 / mg 1.6 ビタミンC / mg 0
銅 / mg 0.30 コレステロール / mg 124
マンガン / mg 0.76 食物繊維水溶性 / g 0.8
レチノール当量 / μg 43 食物繊維不溶性 / g 1.9
βカロテン当量 / μg 14 食塩相当量 / g 3.1

栄養成分値は

文部科学省「日本食品標準成分表(2010年版)」

厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2010年版)」

を使用して独自の計算方法により算出しています。(成分値未測定及びTr、(Tr)値は 0 で表示)

調理による重量変化は計算に含まれていません


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ちくわとこんにゃくの磯辺揚げヾ(^∇^)♪

ちくわとこんにゃくの磯辺揚げ



出来上がり数:2人分
全調理時間:20分 実調理時間:15分 準備:5分 
カロリー:232Kcal/1人分

簡単!ビール🍻のおつまみに・・・お弁当にも(*´▽`*)


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今日はこんにゃくと人参、ピーマンをちくわに入れて衣にあおさを混ぜあわせ揚げてみました ~ヾ(^∇^)

味付けは和風かつおだし・・・磯の香りが食欲をそそります・・・

料理(1人分)に含まれる食材別の栄養素を記載しています・・・良かったら参考にして下さいね!(ページの最後にあるよ)

簡単ですので宜しければいち度お試しを・・・美味しかったよヾ(^∇^)


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(材料2人分)

こんにゃく 1/2枚
にんじん 1/4本
ピーマン 1/2個
ちくわ 4本
たまご 1個
小麦粉 1/2カップ
かつおだし 1/2カップ
あおさ 適量

(材料の特徴)

こんにゃく

こんにゃくいもは、低カロリーで腸内をきれいにし、血圧やコレステロール値を下げる効果があるグルコマンナンおよび食物繊維カルシウムを豊富に含んでいます。市販されている多くは、このいもを製粉して作っています。グルコマンナンは消化器官を通過する過程で老廃物を清掃し、コレステロール上昇の抑制および血糖値正常化の働きがあります。低カロリー食として便秘改善やダイエットにも効果的です。

⇒ こんにゃくの食品成分表をみる

ピーマン

血液をサラサラにして血栓や血液凝固を防止する効果が期待できる成分を含み、カロテン、ビタミン類も豊富です。(食べ頃:6月~9月頃)

『パプリカ』赤、黄、などの大型で肉厚のピーマンです。抗酸化作用が高いビタミンC及び、がん予防が期待できるカロテンを豊富に含みます。

⇒ ピーマンの食品成分表をみる

にんじん

免疫力を高め皮膚や粘液を強くするカロテンを豊富に含み動脈硬化、心臓病などを予防する効果が期待できる。ビタミンCを破壊する酵素を含んでいるため、ビタミンCを含む野菜と一緒に調理する場合50℃以上で熱を加えると良い。(食べ頃:4月~7月頃)

⇒ にんじんの食品成分表をみる

たまご

必須アミノ酸をバランスよく含み、たんぱく質も良質です。卵黄にはリン脂質のレシチンを含みます。他にも免疫力を高めるビタミンAや新陳代謝を活発にするビタミンB群など栄養豊富な食品です。

⇒ たまごの食品成分表をみる

小麦粉

小麦たんぱくの量によって種類が異なります。

薄力粉:たんぱく質の含有量が8%以下で強い粘りが出ないのが特徴です。

強力粉:たんぱく質の含有量が12%で強い粘りが出るのが特徴です。

⇒ 小麦粉の食品成分表をみる


⇒ 他の野菜の食品成分表をみる


計量カップ、スプーンによるグラム換算表 / 下ごしらえ・・・など料理の基本を紹介しています。

⇒ 料理の基本をみる


(作り方)

 ちくわは片側に切り込みを入れ、こんにゃく、にんじん(皮の下にカロテンが豊富に含まれているので、なるべく皮付きのまま)、ピーマン(へたと種をとる)は細切りにする。

作り方1


 こんにゃくは5分くらいだしで煮込み下味をつける。ピーマン、にんじんはサット素揚げする。

作り方2


 ボールに小麦粉、たまご、海苔佃煮、かつおだしを入れ衣を作る。

作り方3


 ちくわに具材を入れ③の衣をつけて約180℃の油で3分くらい揚げる。

作り方4


(料理に含まれる成分1人分)

栄 養 素 成 分 値 栄 養 素 成 分 値
エネルギー / Kcal 232 ビタミンD / μg 1.0
たんぱく質 / g 12.6 ビタミンE / mg 0.6
脂質 / g 4.4 ビタミンK / μg 5
炭水化物 / g 35.0 ビタミンB1 / mg 0.09
ナトリウム / mg 510 ビタミンB2 / mg 0.18
カリウム / mg 217 ナイアシン / mg 1.2
カルシウム / mg 80 ビタミンB6 / mg 0.08
マグネシウム / mg 50 ビタミンB12 / μg 0.8
リン / mg 141 葉酸 / μg 22
鉄 / mg 1.7 パントテン酸 / mg 0.64
亜鉛 / mg 0.7 ビタミンC / mg 4
銅 / mg 0.10 コレステロール / mg 128
マンガン / mg 0.24 食物繊維水溶性 / g 0.6
レチノール当量 / μg 81 食物繊維不溶性 / g 2.7
βカロテン当量 / μg 482 食塩相当量 / g 1.3

栄養成分値は

文部科学省「日本食品標準成分表(2010年版)」

厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2010年版)」

を使用して独自の計算方法により算出しています。(成分値未測定及びTr、(Tr)値は 0 で表示)

調理による重量変化は計算に含まれていません


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ちくわとツナのかき揚げヾ(^∇^)♪

ちくわとツナのかき揚げ



出来上がり数:2人分
全調理時間:20分 実調理時間:15分 準備:5分 
カロリー:274Kcal/1人分

簡単!🍻のおつまみにもヾ(^∇^)


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今日はちくわとツナのかき揚げを作ってみました ~ヾ(^∇^)

味付けはマヨネーズ・・・ツナと相性抜群で~す😋

簡単ですので宜しければいち度お試しを・・・美味しかったよヾ(^∇^)


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(材料2人分)

ちくわ 5本
シーチキン 1缶
たまねぎ 1/2個
にんじん 1/2本
ピーマン 1個
マヨネーズ 小さじ1
小麦粉 適量
たまご 1個

(材料の特徴)

ツナ

かつおとマグロのフレークです。魚介は良質たんぱく質やEPA,DHAなどの多価不飽和脂肪酸の供給源として必要な食材です。

⇒ ツナの食品成分表をみる

たまねぎ

疲労回復に必要なビタミンB1の吸収の働きを助ける硫化アリルを含みストレス解消にも効果がある。水にさらしすぎると成分を損なうので注意しましょう。(食べ頃:4月~5月頃)

⇒ たまねぎの食品成分表をみる

ピーマン

血液をサラサラにして血栓や血液凝固を防止する効果が期待できる成分を含み、カロテン、ビタミン類も豊富です。(食べ頃:6月~9月頃)

『パプリカ』赤、黄、などの大型で肉厚のピーマンです。抗酸化作用が高いビタミンC及び、がん予防が期待できるカロテンを豊富に含みます。

⇒ ピーマンの食品成分表をみる

にんじん

免疫力を高め皮膚や粘液を強くするカロテンを豊富に含み動脈硬化、心臓病などを予防する効果が期待できる。ビタミンCを破壊する酵素を含んでいるため、ビタミンCを含む野菜と一緒に調理する場合50℃以上で熱を加えると良い。(食べ頃:4月~7月頃)

⇒ にんじんの食品成分表をみる

小麦粉

小麦たんぱくの量によって種類が異なります。

薄力粉:たんぱく質の含有量が8%以下で強い粘りが出ないのが特徴です。

強力粉:たんぱく質の含有量が12%で強い粘りが出るのが特徴です。

⇒ 小麦粉の食品成分表をみる

たまご

必須アミノ酸をバランスよく含み、たんぱく質も良質です。卵黄にはリン脂質のレシチンを含みます。他にも免疫力を高めるビタミンAや新陳代謝を活発にするビタミンB群など栄養豊富な食品です。

⇒ たまごの食品成分表をみる


計量カップ、スプーンによるグラム換算表 / 下ごしらえ・・・など料理の基本を紹介しています。

⇒ 料理の基本をみる


(作り方)

 たまねぎ、にんじん、ピーマンをみじん切りにする。

作り方1

 ちくわは、たてに半分に切り1cmはばくらいに切る。

作り方2

 ボールに、①、②シーチキン、とき卵を入れ、粘り気を見ながら小麦粉を入れる。

作り方3

 フライパンに約2cmくらいまで油を入れ③を両面揚げ焼にする。

作り方4


(料理に含まれる成分1人分)

栄 養 素 成 分 値 栄 養 素 成 分 値
エネルギー / Kcal 274 ビタミンD / μg 1.9
たんぱく質 / g 18.8 ビタミンE / mg 1.9
脂質 / g 13.1 ビタミンK / μg 24
炭水化物 / g 19.9 ビタミンB1 / mg 0.09
ナトリウム / mg 726 ビタミンB2 / mg 0.21
カリウム / mg 325 ナイアシン / mg 3.8
カルシウム / mg 46 ビタミンB6 / mg 0.23
マグネシウム / mg 30 ビタミンB12 / μg 1.2
リン / mg 207 葉酸 / μg 30
鉄 / mg 1.6 パントテン酸 / mg 0.68
亜鉛 / mg 0.8 ビタミンC / mg 11
銅 / mg 0.11 コレステロール / mg 148
マンガン / mg 0.16 食物繊維総量 / g 1.3
ビタミンA / μg 211 食塩相当量 / g 1.9

栄養成分値は

文部科学省「日本食品標準成分表(2010年版)」

厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2010年版)」

を使用して独自の計算方法により算出しています。(成分値未測定及びTr、(Tr)値は 0 で表示)

調理による重量変化は計算に含まれていません


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レンジで作る!ちくわとツナのチーズ焼きヾ(^∇^)♪

ちくわとツナのチーズ焼き



出来上がり数:2人分
全調理時間:20分 実調理時間:15分 準備:5分 
カロリー:264Kcal/1人分

レンジで作る簡単ちくわのチーズ焼き!『 火を使わず電子レンジ・オーブントースターで調理しまーすヾ(^∇^)』


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【お知らせ】毎レピ『低カロリーレシピ』は、リニューアルオープンしました
サイトにご訪問頂ける皆様のセキュリティを考慮したSSL導入に伴い、サイトを移転しました。

毎レピ『低カロリーレシピ』↓ ↓ ↓よりご覧いただけます。

トップページ

https://mairepi.jp

レンジで作る!ちくわとツナのチーズ焼きは

https://mairepi.jp/recipe_hp061.html
リニューアルに伴い、食品成分表も2010年度版から2015年度版に移行中です。
随時更新しております( ̄▽ ̄;

今日はレンジで作る!シリーズで簡単に作れるチーズ焼き!ちくわを器にしてたっぷりの野菜を盛り付けてみました (^o^)/

味付けはマヨネーズのみですが・・お好みでバジル(粉)などをふりかけても美味しいよ✨

料理(1人分)に含まれる食材別の栄養素を記載しています・・・良かったら参考にして下さいね!(ページの最後にあるよ)

簡単ですので宜しければいち度お試しを・・・美味しかったよ(^o^)/





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(材料2人分)

ちくわ 5本
ツナ 1缶
たまねぎ 1/2個
にんじん 1/2本
ピーマン 1個
とろけるチーズ 30g
マヨネーズ 小さじ1

(材料の特徴)

ツナ

かつおとマグロのフレークです。魚介は良質たんぱく質やEPA,DHAなどの多価不飽和脂肪酸の供給源として必要な食材です。

たまねぎ

疲労回復に必要なビタミンB1の吸収の働きを助ける硫化アリルを含みストレス解消にも効果がある。水にさらしすぎると成分を損なうので注意しましょう。(食べ頃:4月~5月頃)

⇒ たまねぎの食品成分表をみる

ピーマン

血液をサラサラにして血栓や血液凝固を防止する効果が期待できる成分を含み、カロテン、ビタミン類も豊富です。(食べ頃:6月~9月頃)

『パプリカ』赤、黄、などの大型で肉厚のピーマンです。抗酸化作用が高いビタミンC及び、がん予防が期待できるカロテンを豊富に含みます。

⇒ ピーマンの食品成分表をみる

にんじん

免疫力を高め皮膚や粘液を強くするカロテンを豊富に含み動脈硬化、心臓病などを予防する効果が期待できる。ビタミンCを破壊する酵素を含んでいるため、ビタミンCを含む野菜と一緒に調理する場合50℃以上で熱を加えると良い。(食べ頃:4月~7月頃)

⇒ にんじんの食品成分表をみる


計量カップ、スプーンによるグラム換算表 / 下ごしらえ・・・など料理の基本を紹介しています。

⇒ 料理の基本をみる


(作り方)

 ちくわは片側半分を切り開く、たまねぎ(皮をむき上部とつけ根を切り取る)、にんじん(皮の下にカロテンが豊富に含まれているので、なるべく皮付きのまま)、ピーマン(へたの周りに包丁で切込みを入れへたを引き抜く)はみじん切りにする。

👉 料理のポイント : たまねぎ、人参、ピーマンはシャキシャキ半生に仕上がります。半生が苦手な方はたまねぎ、人参、ピーマンだけをお皿にとりラップをして電子レンジ(600W)で1分30秒くらい加熱するといいよヾ(^∇^)


 ボールにたまねぎ、にんじん、ピーマン、ツナ、マヨネーズを加えまぜる。


 開いたちくわに②、チーズをのせ、オーブントースター(860W)で5分~10分焼く。


(料理に含まれる成分1人分)

栄 養 素 成 分 値 栄 養 素 成 分 値
エネルギー / Kcal 265 ビタミンD / μg 1.4
たんぱく質 / g 19.2 ビタミンE / mg 1.7
脂質 / g 13.8 ビタミンK / μg 22
炭水化物 / g 16.1 ビタミンB1 / mg 0.07
ナトリウム / mg 796 ビタミンB2 / mg 0.15
カリウム / mg 291 ナイアシン / mg 3.8
カルシウム / mg 129 ビタミンB6 / mg 0.22
マグネシウム / mg 32 ビタミンB12 / μg 1.3
リン / mg 222 葉酸 / μg 23
鉄 / mg 1.1 パントテン酸 / mg 0.27
亜鉛 / mg 1.1 ビタミンC / mg 11
銅 / mg 0.08 コレステロール / mg 39
マンガン / mg 0.16 食物繊維水溶性 / g 0.7
レチノール当量 / μg 206 食物繊維不溶性 / g 1.2
βカロテン当量 / μg 1,998 食塩相当量 / g 2.0





栄養成分値は

文部科学省「日本食品標準成分表(2010年版)」

厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2010年版)」

を使用して独自の計算方法により算出しています。(成分値未測定及びTr、(Tr)値は 0 で表示)

調理による重量変化は計算に含まれていません


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もずくとレタスのまぜごはんヾ(^∇^)♪

もずくとレタスのまぜごはん



調理時間10分 238Kcal(1人分)

簡単!ダイエットにおすすめ・・もずくは話題のフコイダン(食物繊維)を含みますヾ(^∇^)


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今日は時間がなく手抜き(^_^; もずく、ちくわ、レタスなどの野菜を使ったまぜごはんを作ってみました (^o^)/

味付けは甘酢・・市販の味付けもずくパックを使用しました(米黒酢味付けパック)!

料理(1人分)に含まれる食材別の栄養素を記載しています・・・良かったら参考にして下さいね!(ページの最後にあるよ)

簡単ですので宜しければいち度お試しを・・・美味しかったよ(^o^)/





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(材料2人分)

もずく(味付けパック) 2パック
レタス 2枚
ちくわ 2本
きゅうり 2本
人参 1/4本
ミニトマト 4個
ごはん 茶碗2杯

(材料の特徴)

もずく

新陳代謝を活発にし成長を促したり、甲状腺ホルモンの成分になったりするヨウ素を含みます。また、ぬめり成分で抗がん作用が高いと言われている食物繊維のフコイダンを含みます。(海藻特有の成分)酢と一緒に摂れば、酢の効果で食物繊維がやらかくなり栄養成分がとり込みやすくなります。

⇒ もずくの食品成分表をみる 

レタス

ビタミンC、カロテン、カルシウム食物繊維などバランス良く含みます。切り口が赤くなるのは、ポリフェノールの酸化によるものです。油で炒めるとカルシウムの吸収率が上がります。(食べ頃:4月~9月頃)

⇒ レタスの食品成分表をみる

きゅうり

腎臓の働きを助け、血圧を正常に保つ効果が期待できるカリウムやビタミンC、カロテンなどを含みます。きゅうりに含まれている、アスコルビナーゼと言う酵素は、ビタミンCを壊す性質があるので、ビタミンCが含まれる野菜など一緒に食べるときは、加熱及び酢を加えると良い(食べ頃:5月~8月頃)

⇒ きゅうりの食品成分表をみる

にんじん

免疫力を高め皮膚や粘液を強くするカロテンを豊富に含み動脈硬化、心臓病などを予防する効果が期待できる。ビタミンCを破壊する酵素を含んでいるため、ビタミンCを含む野菜と一緒に調理する場合50℃以上で熱を加えると良い。(食べ頃:4月~7月頃)

⇒ にんじんの食品成分表をみる

トマト

有害な活性酸素の働きを抑える抗酸化作用および動脈硬化やがんの予防効果があるリコピンを含んでいます。他にもクエン酸を含み肉のうま味を引き出す効果があります。たまねぎと組み合わせれば血栓防止効果が期待できます。(食べ頃:6月~9月頃)

⇒ トマトの食品成分表をみる


計量カップ、スプーンによるグラム換算表 / 下ごしらえ・・・など料理の基本を紹介しています。

⇒ 料理の基本をみる


(作り方)

 レタスは葉をはがし水を入れたボールにつけシャキッとしたら水けを拭き取り食べやすい大きさに手でちぎる(包丁で切ると切り口が赤くなります)、にんじんは皮の下にカロテンが豊富に含まれているので、なるべく皮付きのまません切りにして水にさらしておく。ちくわは縦に半分に切り輪切りにする。きゅうりは半分を小口切り、残りを斜め薄切りにする。

作り方1


 ボールにレタス、もずく(甘酢も全部入れる)、ちくわ、きゅうり、人参を加えかきまぜる。お皿に盛り付けミニトマトきゅうりの薄切りをかざりつける。

作り方2


(料理に含まれる成分1人分)

栄 養 素 成 分 値 栄 養 素 成 分 値
エネルギー / Kcal 238 ビタミンD / μg 0.2
たんぱく質 / g 7.0 ビタミンE / mg 0.7
脂質 / g 1.0 ビタミンK / μg 45
炭水化物 / g 49.3 ビタミンB1 / mg 0.09
ナトリウム / mg 521 ビタミンB2 / mg 0.12
カリウム / mg 350 ナイアシン / mg 0.9
カルシウム / mg 49 ビタミンB6 / mg 0.11
マグネシウム / mg 40 ビタミンB12 / μg 0.2
リン / mg 109 葉酸 / μg 52
鉄 / mg 0.9 パントテン酸 / mg 0.67
亜鉛 / mg 1.0 ビタミンC / mg 18
銅 / mg 0.23 コレステロール / mg 6
マンガン / mg 0.48 食物繊維水溶性 / g 0.3
レチノール当量 / μg 117 食物繊維不溶性 / g 1.6
βカロテン当量 / μg 1,403 食塩相当量 / g 1.3





栄養成分値は

文部科学省「日本食品標準成分表(2010年版)」

厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2010年版)」

を使用して独自の計算方法により算出しています。(成分値未測定及びTr、(Tr)値は 0 で表示)

調理による重量変化は計算に含まれていません


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