かぼちゃのきんぴらヾ(^∇^)♪



出来上がり数:2人分
全調理時間:20分 実調理時間:15分 準備:5分 
カロリー:245Kcal/1人分

簡単!ビタミンEがからだを若返らせるヾ(^∇^)


hello毎レピ『低カロリーレシピ』へ来て下さって(人”▽`)ありがとうございます☆

今日はかぼちゃとにんじんできんぴらを作ってみました ~ヾ(^∇^)

味付け醤油とみりん・・ちょっとピリ辛ほんのりごま油の香り✨

料理(1人分)に含まれる食材別の栄養素を記載しています・・・良かったら参考にして下さいね!(ページの最後にあるよ)

簡単ですので宜しければいち度お試しを・・・美味しかったよヾ(^∇^)


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(材料2人分)

かぼちゃ 1/8個
にんじん 1本
ピーマン 1個
醤油 大さじ2
みりん 大さじ2
さとう 大さじ2
ごま油 少々
乾燥唐辛子 適量

(材料の特徴)

かぼちゃ

カロテンやビタミン類が特に豊富で免疫力を高める効果があり、他にもホルモンを調整するビタミンEも含まれています。カロテンは脂溶性なので脂質などと一緒に摂ると吸収が高まります。(食べ頃:5月~9月頃)

⇒ かぼちゃの食品成分表をみる

にんじん

免疫力を高め皮膚や粘液を強くするカロテンを豊富に含み動脈硬化、心臓病などを予防する効果が期待できる。ビタミンCを破壊する酵素を含んでいるため、ビタミンCを含む野菜と一緒に調理する場合50℃以上で熱を加えると良い。(食べ頃:4月~7月頃)

⇒ にんじんの食品成分表をみる

ピーマン

血液をサラサラにして血栓や血液凝固を防止する効果が期待できる成分を含み、カロテン、ビタミン類も豊富です。(食べ頃:6月~9月頃)

『パプリカ』赤、黄、などの大型で肉厚のピーマンです。抗酸化作用が高いビタミンC及び、がん予防が期待できるカロテンを豊富に含みます。

⇒ ピーマンの食品成分表をみる

唐辛子

食欲を増進させ消化吸収を助ける辛み成分のカプサイシンを含みます。また、エネルギー代謝をよくするため、体脂肪が分解される効果が期待できます。生のものには、ビタミンCが含まれますが、乾燥させたものには含まれません。(食べ頃:7月~10月頃)

⇒ 唐辛子の食品成分表をみる


計量カップ、スプーンによるグラム換算表 / 下ごしらえ・・・など料理の基本を紹介しています。

⇒ 料理の基本をみる


(作り方)

かぼちゃは種とわたの部分をスプーンで取り除き切り口を下にして5mmくらいの幅に切り、ピーマンはへたと種を取り、にんじんは皮の下にカロテンが豊富に含まれているので、なるべく皮付きのまま細切りにする。

作り方1


 かぼちゃ、にんじん、ピーマンを約180℃の油で素揚げする。

作り方2


 フライパンに、ごま油を敷き②をサット炒め、醤油、みりん、さとう、乾燥唐辛子を入れ味をつける。

作り方3


(料理に含まれる成分1人分)

栄 養 素 成 分 値 栄 養 素 成 分 値
エネルギー / Kcal 245 ビタミンD / μg 0.0
たんぱく質 / g 4.7 ビタミンE / mg 0.7
脂質 / g 1.4 ビタミンK / μg 45
炭水化物 / g 54.8 ビタミンB1 / mg 0.15
ナトリウム / mg 1,050 ビタミンB2 / mg 0.17
カリウム / mg 936 ナイアシン / mg 1.6
カルシウム / mg 57 ビタミンB6 / mg 0.32
マグネシウム / mg 41 ビタミンB12 / μg 0.0
リン / mg 122 葉酸 / μg 131
鉄 / mg 1.4 パントテン酸 / mg 1.01
亜鉛 / mg 0.6 ビタミンC / mg 37
銅 / mg 0.14 コレステロール / mg 0
マンガン / mg 0.25 食物繊維水溶性 / g 1.8
レチノール当量 / μg 437 食物繊維不溶性 / g 5.5
βカロテン当量 / μg 5,221 食塩相当量 / g 2.7

栄養成分値は

文部科学省「日本食品標準成分表(2010年版)」

厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2010年版)」

を使用して独自の計算方法により算出しています。(成分値未測定及びTr、(Tr)値は 0 で表示)

調理による重量変化は計算に含まれていません


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