ごぼうのかき揚げヾ(^∇^)♪



出来上がり数:2人分
全調理時間:25分 実調理時間:20分 準備:5分 
カロリー:273Kcal/1人分

簡単!食物繊維で腸内すっきりヾ(^∇^)


hello毎レピ『低カロリーレシピ』へ来て下さって(人”▽`)ありがとうございます☆

今日は食物繊維が豊富なごぼうでかき揚げを作ってみました ~ヾ(^∇^)

味付けはシンプルに塩、こしょうのみ・・✨

料理(1人分)に含まれる食材別の栄養素を記載しています・・・良かったら参考にして下さいね!(ページの最後にあるよ)




簡単ですので宜しければいち度お試しを・・・美味しかったよヾ(^∇^)


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(材料2人分)

ごぼう 1/2本
たまねぎ 1/2個
にんじん 1/2本
ピーマン 2個
たまご 1個
小麦粉 3/4カップ
塩、こしょう 少々

(材料の特徴)

ごぼう

便秘解消など腸内環境を整え、さらに発がん物質の排除などの効果がある食物繊維を豊富に含みます。皮をむいたり、水にさらすと栄養成分が出てしまうので要注意。(食べ頃:4月~5月 11月~1月頃)

⇒ ごぼうの食品成分表をみる

たまねぎ

疲労回復に必要なビタミンB1の吸収の働きを助ける硫化アリルを含みストレス解消にも効果がある。水にさらしすぎると成分を損なうので注意しましょう。(食べ頃:4月~5月頃)

⇒ たまねぎの食品成分表をみる

にんじん

免疫力を高め皮膚や粘液を強くするカロテンを豊富に含み動脈硬化、心臓病などを予防する効果が期待できる。ビタミンCを破壊する酵素を含んでいるため、ビタミンCを含む野菜と一緒に調理する場合50℃以上で熱を加えると良い。(食べ頃:4月~7月頃)

⇒ にんじんの食品成分表をみる

ピーマン

血液をサラサラにして血栓や血液凝固を防止する効果が期待できる成分を含み、カロテン、ビタミン類も豊富です。(食べ頃:6月~9月頃)

『パプリカ』赤、黄、などの大型で肉厚のピーマンです。抗酸化作用が高いビタミンC及び、がん予防が期待できるカロテンを豊富に含みます。

⇒ ピーマンの食品成分表をみる

たまご

必須アミノ酸をバランスよく含み、たんぱく質も良質です。卵黄にはリン脂質のレシチンを含みます。他にも免疫力を高めるビタミンAや新陳代謝を活発にするビタミンB群など栄養豊富な食品です。
⇒ たまごの食品成分表をみる


計量カップ、スプーンによるグラム換算表 / 下ごしらえ・・・など料理の基本を紹介しています。

⇒ 料理の基本をみる


(作り方)

 ぼうは皮をむかず包丁のみねでこすり取り(新ごぼうは泥をタワシで洗い流すだけにする)ささがきにする。にんじんは皮の下にカロテンが豊富に含まれているので、なるべく皮付きのまま細切り。たまねぎはくし形切り、ピーマンは細切りにする。

作り方1


 ボールに小麦粉、卵、水、塩・こしょうを入れかき混ぜ(水の量はねばりをみながら調整)、①をいれ絡ませ約180℃の油で揚げる。

作り方2


(料理に含まれる成分1人分)

栄 養 素 成 分 値 栄 養 素 成 分 値
エネルギー / Kcal 273 ビタミンD / μg 0.5
たんぱく質 / g 8.6 ビタミンE / mg 1.2
脂質 / g 5.4 ビタミンK / μg 12
炭水化物 / g 46.2 ビタミンB1 / mg 0.12
ナトリウム / mg 148 ビタミンB2 / mg 0.17
カリウム / mg 398 ナイアシン / mg 0.8
カルシウム / mg 70 ビタミンB6 / mg 0.25
マグネシウム / mg 39 ビタミンB12 / μg 0.3
リン / mg 132 葉酸 / μg 66
鉄 / mg 1.6 パントテン酸 / mg 0.98
亜鉛 / mg 1.0 ビタミンC / mg 36
銅 / mg 0.21 コレステロール / mg 118
マンガン / mg 0.26 食物繊維水溶性 / g 2.7
レチノール当量 / μg 189 食物繊維不溶性 / g 4.0
βカロテン当量 / μg 1,814 食塩相当量 / g 0.4





栄養成分値は

文部科学省「日本食品標準成分表(2010年版)」

厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2010年版)」

を使用して独自の計算方法により算出しています。(成分値未測定及びTr、(Tr)値は 0 で表示)

調理による重量変化は計算に含まれていません


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